EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 倉庫・設備
    • 導入事例
    • セミナー
    • よくある質問
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • インサイト
  • 導入の流れ
  • リソース
    • 最新情報
    • 会社概要
    • ヘルプセンター
    • カスタマーポータル
資料ダウンロード お問い合わせ
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 倉庫・設備
    • 導入事例
    • セミナー
    • よくある質問
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • インサイト
  • 導入の流れ
  • リソース
    • 最新情報
    • 会社概要
    • ヘルプセンター
    • カスタマーポータル
資料ダウンロード お問い合わせ
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 導入の流れ
    • 倉庫・設備
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • EC・物流インサイト
  • 導入事例
  • よくある質問
  • セミナー・イベント
  • 資料ダウンロード
    • サービス紹介資料
    • 保管料金シミュレーション
    • 発送代行チェックリスト
  • 最新情報
  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • ヘルプセンター
  • カスタマーポータル
Head Office

〒103-0004
東京都中央区東日本橋2-1-5
東日本橋セントラルプレイス 8F

Chiba Cetral Dock

〒276-0013 
千葉県八千代市保品1906-1 
プロロジスパーク八千代2 4F/5F

Yashio Dock

〒340-0821
埼玉県八潮市伊勢野254

Call Us

代表:03-6240-9730
採用:03-6240-9731
営業:03-6240-9732

  1. Home
  2. EC・物流インサイト
  3. EC事業者の2026年度 制度変更・コスト増カレンダー【2026年版】|物流効率化法・インボイス・配送料改定

EC事業者の2026年度 制度変更・コスト増カレンダー【2026年版】|物流効率化法・インボイス・配送料改定

  • EC・物流インサイト
2026年06月17日 更新 2026年3月28日 公開

この記事は約13分で読めます

ec-regulation-calendar-2026 アイキャッチ画像

2026年度はEC事業者にとって複数の制度変更が重なる年です。4月には改正物流効率化法の第2段階が施行され、10月にはインボイス制度の経過措置が縮小されます。さらに宅配便料金の改定トレンドも継続しており、コスト構造の見直しを迫られる事業者が増えることは確実です。

この記事では、EC事業者が2026年度に対応すべき制度変更・コスト変動を月次カレンダー形式で整理し、各イベントの影響度と具体的な対策を解説します。物流コスト全般については「発送代行の完全ガイド」をあわせてご確認ください。

この記事の内容

  1. 2026年度の制度変更・コスト増カレンダー一覧
  2. 2026年4月:改正物流効率化法の第2段階施行
  3. 2026年10月:インボイス経過措置の縮小
  4. 通年:宅配便料金の改定トレンドと対策
  5. EC事業者が今から取るべき対策5選
  6. まとめ:2026年度を乗り切るための準備チェックリスト
  7. よくある質問

2026年度の制度変更・コスト増カレンダー一覧

まずは2026年度(2026年4月〜2027年3月)にEC事業者が直面する主要な制度変更・コスト変動を時系列で俯瞰します。

時期イベント影響度対象
2026年4月改正物流効率化法 第2段階施行★★★年間出荷量一定規模以上の荷主
2026年6月Shopify Scripts廃止期限★★Shopify Plus利用者
2026年10月インボイス経過措置の縮小(80%→70%)★★★免税事業者と取引するEC事業者
2026年10月インボイス2割特例の終了→3割特例へ移行(個人)★★★2割特例を利用中の事業者
通年宅配便料金の改定トレンド継続★★全EC事業者
通年電子帳簿保存法の運用厳格化★電子取引を行う全事業者

特に影響が大きいのは4月の物流効率化法と10月のインボイス経過措置縮小です。それぞれの詳細と対策を順に解説します。

2026年4月:改正物流効率化法の第2段階施行

2024年5月に公布された「流通業務の総合化及び効率化の促進に関する法律及び貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律」(改正物流効率化法)は、2025年4月の第1段階に続き、2026年4月に第2段階が施行されます。

特定事業者に対する義務の本格化

改正物流効率化法では、一定規模以上の荷主・物流事業者を「特定事業者」として指定し、物流効率化のための中長期計画の作成・定期報告、物流統括管理者(CLO)の選任を義務づけます。CLO選任が義務づけられる特定事業者は年間取扱貨物量が9万トン以上の荷主で、2026年4月1日までに選任を完了する必要があります。違反した場合は100万円以下の罰金が科される可能性があります。

関する法律が2024年4月から適用される一方、物流の停滞が懸念される「2024年問題」に直面。何も対策を講じなければ、2024年度には14%、2030年度には34%の輸送力不足の可能性。荷主企業、物流事業者(運送・倉庫等)、一般消費者が協力して我が国の物流を支えるための環境整備に向けて、抜本的・総合的な対策を「政策パッケージ」として策定。

出典:国土交通省「ラストマイル配送の効率化等に向けた検討会」

EC事業者への影響

多くの中小EC事業者は「特定事業者」の指定基準(年間出荷量の基準)を下回るため、直接の届出義務は発生しない可能性が高いです。しかし、以下の間接的影響に注意が必要です。

  • 配送料金への転嫁——物流事業者側の効率化投資コストが、配送料金に上乗せされる可能性
  • 納品条件の変更——大手荷主の物流効率化要請により、納品時間帯の集約やバラ積み禁止などが波及
  • ドライバー不足の継続——2024年問題から続くドライバー不足が、配送リードタイムに影響

物流の効率化は自社で対応するよりも、発送代行を活用して物流業務を専門事業者に集約する方がコスト・品質ともに有利なケースが増えています。物流のアウトソーシングについては「発送代行の乗り換えを成功させる4フェーズ実務ガイド」で解説しています。

2026年10月:インボイス経過措置の縮小

2023年10月に開始されたインボイス制度(適格請求書等保存方式)には、事業者の負担を段階的に軽減する2つの経過措置が設けられています。2026年10月はその大きな切り替え時期にあたります。

経過措置①:免税事業者からの仕入税額控除の縮小

インボイス制度の経過措置として、免税事業者からの仕入れについても一定割合の仕入税額控除が認められています。当初は2026年10月から控除割合が50%へ縮小する予定でしたが、令和8年度税制改正で経過措置が2年延長され、引き下げがより緩やかになりました。最新スケジュールは下表のとおりです(詳細は国税庁「インボイス制度の概要」で確認できます)。

期間免税事業者からの仕入税額控除実質負担
2023年10月〜2026年9月80%控除可能消費税の20%が自己負担
2026年10月〜2028年9月70%控除可能消費税の30%が自己負担
2028年10月〜2030年9月50%控除可能消費税の50%が自己負担
2030年10月〜2031年9月30%控除可能消費税の70%が自己負担
2031年10月〜控除不可消費税の100%が自己負担

EC事業者にとっての影響は、個人の仕入先・外注先が免税事業者の場合に顕在化します。ハンドメイド商品の仕入れ、個人デザイナーへの外注、フリーランスの撮影・ライティング業務など、免税事業者との取引がある場合は、2026年10月以降のコスト増を織り込んだ価格設計が必要です。

経過措置②:2割特例から3割特例への移行

インボイス制度の開始に合わせて課税事業者になった小規模事業者向けの「2割特例」(納税額を売上税額の2割に軽減)は、個人事業者は2026年分、法人は2026年9月30日を含む事業年度で適用が終わります。

ただし令和8年度税制改正により、個人事業者については後継の「3割特例」(納税額を売上税額の3割に軽減)が新設され、2026年10月以降の課税期間(令和9年分・令和10年分)に適用できます。一方、法人は延長の対象外で、2026年10月以降は原則課税または簡易課税へ移行します。いずれの場合も、簡易課税制度の選択や原則課税に備えた経理体制の見直しが必要です。発送代行の料金比較ガイドのように、外注先の費用は課税仕入れとして控除対象になるため、物流コストの内訳を明確にしておくことが税務対応の面でも有効です。

通年:宅配便料金の改定トレンドと対策

宅配便料金は2024年以降、年次で改定される傾向が定着しつつあります。2026年度も引き続き注意が必要です。値上げの背景には、ドライバー不足と再配達の負担増という構造的な要因があります。

近年、多様化するライフスタイルとともに電子商取引(以下EC)が急速に拡大し、令和5年度には、EC市場が全体で24.8兆円規模、物販系分野で14.6兆円規模となっています。また、ECの拡大に伴い宅配便の取扱個数は約50億個(令和5年度)となっています。一方で、我が国の物流は、トラックドライバーの時間外労働の上限規制等により、トラックドライバーの担い手不足が顕在化し今後も深刻化することが見込まれる中、再配達率の高止まりによる宅配事業者の負担の増加等により物の持続可能な提供が困難となる事態などに直面しています。

出典:国土交通省「令和7年4月の宅配便の再配達率は約8.4%」

2025年の料金改定の影響

ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便の大手3社は2024〜2025年にかけて相次いで運賃改定を実施しました。ヤマト運輸は約10%、佐川急便は約8%の値上げを行い、サイズ別・地域別の料金体系がさらに複雑化しています。

EC事業者への影響と試算

月間出荷300件のEC事業者が、配送料が平均10%上昇した場合のコスト増を試算します。

サイズ値上げ前単価値上げ後単価(+10%)月間件数月額コスト増
ネコポス250円275円90件+2,250円
60サイズ700円770円150件+10,500円
100サイズ1,100円1,210円60件+6,600円
合計300件+19,350円/月

年間で約23万円のコスト増です。このコスト増を商品価格に転嫁するか、配送コスト自体を最適化するかの判断が求められます。

配送コスト最適化の3つの手段

配送料の値上げに対抗する手段として、EC事業者が取れるアプローチは3つあります。

  1. 発送代行の活用——発送代行業者は大量出荷により配送会社と特別運賃を交渉しているため、個社契約よりも有利な配送料で利用可能。STOCKCREWでは全国一律260円〜(ネコポス)で提供しています
  2. 送料無料ラインの見直し——値上げ分を吸収するため、送料無料の発動条件(購入金額)を見直し、客単価の向上と配送コストのバランスを取る。送料設計は「ECサイトの送料設定ガイドと利益率を守る料金表設計」で解説
  3. 梱包サイズの最適化——商品サイズに合った段ボールを使用し、過剰な空間をなくすことでサイズダウン→1段階下の料金区分に収める。梱包資材の選び方は「EC事業者のための段ボール・梱包資材の選び方」を参照

配送会社ごとの料金比較は「発送代行の費用の内訳と相場を徹底解説【2026年版】」で整理しています。

EC事業者が今から取るべき対策5選

2026年度の制度変更とコスト増に備えて、EC事業者が今から着手すべき対策を5つ整理します。

対策1:物流コストの可視化

配送料・保管料・梱包資材費・人件費を項目別に洗い出し、売上に対する物流コスト比率を把握します。現状のコスト構造が見えなければ、制度変更やコスト増の影響度を正確に測定できません。

対策2:発送代行の導入・見直し

自社出荷のEC事業者は、物流効率化法の間接影響と配送料値上げの両面から、発送代行へのアウトソーシングを検討するタイミングです。STOCKCREWは初期費用0円・固定費0円で利用可能なため、テスト導入のリスクが最小化されます。すでに発送代行を利用中の場合は、料金改定後の条件を再確認し、業者の見直しも選択肢に入れましょう。業者比較は「発送代行業者10社を徹底比較」を参照してください。

対策3:インボイス対応の取引先整理

免税事業者との取引について、仕入税額控除の縮小(80%→70%)による影響額を取引先別に試算します。影響が大きい取引先には、インボイス登録の依頼や価格交渉を事前に行いましょう。

対策4:2割特例終了後の税務計画

2割特例を利用中の事業者は、簡易課税制度への切替えを検討します。簡易課税を選択する場合は2026年中に届出が必要なため、税理士への相談を早めに行ってください。

対策5:OMS・WMSの導入による業務効率化

複数モールで販売しているEC事業者は、受注管理の自動化と在庫一元管理により人的コストを削減できます。制度変更への対応に時間を取られないよう、ルーティン業務の自動化を先行して進めましょう。OMS比較は「EC向けOMS比較ガイド」、WMSについては「物流WMS(倉庫管理システム)とは【2026年版】」で解説しています。

まとめ:2026年度を乗り切るための準備チェックリスト

2026年度は改正物流効率化法の本格施行(4月)とインボイス経過措置の縮小(10月)が重なり、EC事業者のコスト環境が大きく変化する年です。宅配便料金の改定トレンドも継続しており、物流コストの上昇は避けられません。

しかし、早い段階でコスト構造を可視化し、発送代行の導入・見直しやインボイス対応の整理を進めておけば、制度変更の影響を最小化できます。変動費型の発送代行を活用することで、売上に連動したコスト構造を維持しつつ、出荷品質を向上させることが可能です。

STOCKCREWは初期費用0円・固定費0円・全国一律260円〜で、2,200社以上の導入実績とAMR 110台による自動化オペレーションを提供しています。発送代行の仕組みと費用の全体像は「発送代行の完全ガイド」を、STOCKCREWのサービス詳細は「STOCKCREWの発送代行サービス完全ガイド」をご確認ください。

2026年度の制度変更への準備や発送代行のご検討は、お問い合わせまたは資料ダウンロードよりお気軽にご相談ください。個人事業主やスモールチームでの導入は「個人EC向け発送代行の導入ガイド」も参考になります。

よくある質問(FAQ)

Q. 改正物流効率化法はEC事業者に直接影響しますか?

多くの中小EC事業者は「特定事業者」の指定基準を下回るため、届出義務は直接発生しません。ただし、配送料金への間接的な転嫁や、物流事業者側の運用変更による納品条件の変更は起こりえます。発送代行を利用している場合は、業者側が法令対応を行うため、EC事業者側の対応負担は軽減されます。

Q. インボイス2割特例の終了後、税負担はどのくらい増えますか?

2割特例の終了後は、原則課税または簡易課税のいずれかで申告することになります。例えば年間売上1,000万円・課税仕入れ400万円の事業者の場合、2割特例では納税額が約18万円ですが、原則課税では約55万円に増加します。簡易課税を選択すれば業種に応じたみなし仕入率で計算されるため、税理士に相談して最適な方式を選択してください。

Q. 宅配便料金の値上げに対して発送代行はどのくらい有利ですか?

発送代行業者は年間数百万件の出荷規模で配送会社と運賃交渉を行っているため、個社契約よりも有利な料金を実現しています。STOCKCREWの場合、ネコポス260円・60サイズ530円は一般的な個社契約の5〜30%程度安い水準です。

Q. 電子帳簿保存法への対応で注意すべきことは?

電子取引のデータ保存は2024年1月から完全義務化されています。2026年以降も税務調査の対象期間に含まれるため、受注メール・請求書・領収書の電子データを適切に保存する体制を維持してください。発送代行の利用明細や請求書も保存対象です。

Q. 2026年度に向けて最優先で対応すべきことは何ですか?

最優先は「物流コストの可視化」です。現状の配送料・保管料・人件費を正確に把握できていなければ、制度変更やコスト増の影響度を測定できません。その上で、発送代行の導入検討とインボイス経過措置縮小への準備を並行して進めてください。

この記事の監修者

北川七重

北川七重

株式会社KEYCREW 管理部門の責任者。IT業界でシステムエンジニアとして約10年間、客先常駐・受託開発に従事した後、KEYCREWに入社。経理・労務・採用を統括し、業務の標準化や体制整備を通じて管理部門の強化を推進している。販管費の約7%削減を実現するなど、単純作業の外部化と社内リソースの最適化により「戦略的に動く管理部」の構築を目指す。日商簿記2級および応用情報技術者の資格を保有し、経理の専門知識とITスキルを兼ね備えた視点でEC事業者の会計・税務・制度対応に関する情報を発信。「凡事徹底/積小為大」を信条に、正確さと信頼感を重視した記事を執筆している。

発送代行をお探しですか?

様々な事業者が選ぶ、EC発送代行。初期費用0円・最短7日で導入できます。

2,200社+ 導入実績
260円〜 全国一律
最短7日 導入スタート
無料で試算
料金表を確認
無料で相談

初期費用0円・固定費0円・無理な営業はしません。

STOCKCREWの料金と仕組みを確認する

初期費用0円・固定費0円の料金体系を資料でご確認いただけます。

2,200社+ 導入実績
260円〜 全国一律
最短7日 導入スタート
無料で試算
料金表を確認
無料で相談

その場でスグに料金シミュレーション。ご不明点はお気軽にご相談ください。

Tags: # コスト・料金 # 業界動向・制度
BACK TO INDEX

発送代行完全ガイド

発送代行19社を比較。選び方・費用・損益分岐点を徹底解説

発送代行完全ガイド
EC物流完全ガイド

EC物流完全ガイド

仕組み・全工程・コスト構造・選び方を体系解説

物流完全ガイド

物流完全ガイド

物流の6大機能とEC物流戦略を基礎から整理

ネットショップ<br>運営完全ガイド

ネットショップ
運営完全ガイド

開業から集客・物流・税務まで

STOCKCREW<br>完全ガイド

STOCKCREW
完全ガイド

料金・設備・導入フロー・他社比較を徹底解説

その他のEC・物流インサイト

米国向け国際郵便が従価税のみに|2026年の関税ルール変更で越境EC出荷の何を見直すべきか

米国向け国際郵便が従価税のみに|2026年の関税ルール変更で越境EC出荷の何を見直すべきか

  • # 業界動向・制度
  • # 越境EC・国際物流
2026年6月22日 公開
省力化投資補助金で倉庫・物流を自動化|第7回公募の上限額・対象設備とEC事業者の活用法

省力化投資補助金で倉庫・物流を自動化|第7回公募の上限額・対象設備とEC事業者の活用法

  • # 物流DX・テクノロジー
  • # コスト・料金
  • # 業界動向・制度
2026年6月22日 公開
国際輸送コストの上昇局面と越境EC出荷|燃油サーチャージ高騰でコスト設計をどう見直すか

国際輸送コストの上昇局面と越境EC出荷|燃油サーチャージ高騰でコスト設計をどう見直すか

  • # EC物流
  • # コスト・料金
  • # 越境EC・国際物流
2026年6月22日 公開
メルカリ最新動向2026|手数料・メルカリShops新機能とEC事業者が二次流通を取り込む方法

メルカリ最新動向2026|手数料・メルカリShops新機能とEC事業者が二次流通を取り込む方法

  • # ECプラットフォーム
  • # マーケティング・集客
2026年6月17日 公開
AIが買い物する時代へ|ChatGPT・Google・AmazonのAIコマース標準競争とEC事業者の備え

AIが買い物する時代へ|ChatGPT・Google・AmazonのAIコマース標準競争とEC事業者の備え

  • # 物流DX・テクノロジー
  • # 業界動向・制度
2026年6月17日 公開
バックオーダー(取り寄せ販売)の実務|在庫ゼロでも売る運用フローと納期表示・物流設計のポイント

バックオーダー(取り寄せ販売)の実務|在庫ゼロでも売る運用フローと納期表示・物流設計のポイント

  • # 在庫管理
  • # EC物流
2026年6月17日 公開

関連記事

米国向け国際郵便が従価税のみに|2026年の関税ルール変更で越境EC出荷の何を見直すべきか

米国向け国際郵便が従価税のみに|2026年の関税ルール変更で越境EC出荷の何を見直すべきか

  • # 業界動向・制度
  • # 越境EC・国際物流
2026年6月22日 公開
省力化投資補助金で倉庫・物流を自動化|第7回公募の上限額・対象設備とEC事業者の活用法

省力化投資補助金で倉庫・物流を自動化|第7回公募の上限額・対象設備とEC事業者の活用法

  • # 物流DX・テクノロジー
  • # コスト・料金
  • # 業界動向・制度
2026年6月22日 公開
国際輸送コストの上昇局面と越境EC出荷|燃油サーチャージ高騰でコスト設計をどう見直すか

国際輸送コストの上昇局面と越境EC出荷|燃油サーチャージ高騰でコスト設計をどう見直すか

  • # EC物流
  • # コスト・料金
  • # 越境EC・国際物流
2026年6月22日 公開
AIが買い物する時代へ|ChatGPT・Google・AmazonのAIコマース標準競争とEC事業者の備え

AIが買い物する時代へ|ChatGPT・Google・AmazonのAIコマース標準競争とEC事業者の備え

  • # 物流DX・テクノロジー
  • # 業界動向・制度
2026年6月17日 公開
仕入れ単価と販売価格の決め方|利益率・原価率・粗利の計算式と物流費を含めた価格設計の実務

仕入れ単価と販売価格の決め方|利益率・原価率・粗利の計算式と物流費を含めた価格設計の実務

  • # EC運営・開業
  • # コスト・料金
2026年6月17日 公開
コンテナ輸送FCL vs LCL徹底比較|20FT/40FT/40HQの積載量とコスト分岐点を解説

コンテナ輸送FCL vs LCL徹底比較|20FT/40FT/40HQの積載量とコスト分岐点を解説

  • # EC物流
  • # コスト・料金
  • # 越境EC・国際物流
2026年6月16日 公開

よく読まれている記事

JANコードとは?取得費用11,000円〜・申請4ステップ【2026年版】|バーコードとの違いとEC活用

JANコードとは?取得費用11,000円〜・申請4ステップ【2026年版】|バーコードとの違いとEC活用

  • # 在庫管理
  • # EC物流
  • # 物流DX・テクノロジー
2026年06月04日 更新 | 2024年8月27日 公開
BASEの送料設定と損益シミュレーション|5パターン別の計算方法・送料無料ラインの決め方

BASEの送料設定と損益シミュレーション|5パターン別の計算方法・送料無料ラインの決め方

  • # BASE
  • # ECプラットフォーム
  • # 配送・ラストマイル
2026年06月05日 更新 | 2022年12月21日 公開
物流会社ランキング【2026年最新版】大手23社の売上高・利益率比較|海運・宅配・3PL・倉庫の業界構造を徹底解説

物流会社ランキング【2026年最新版】大手23社の売上高・利益率比較|海運・宅配・3PL・倉庫の業界構造を徹底解説

  • # 業界動向・制度
  • # 3PL・物流代行
2026年06月15日 更新 | 2023年5月13日 公開
宅急便コンパクトのサイズ・送料【2026年版】|専用BOX25×20×5cm・重さ制限なし・60サイズとの使い分け

宅急便コンパクトのサイズ・送料【2026年版】|専用BOX25×20×5cm・重さ制限なし・60サイズとの使い分け

  • # ヤマト運輸
  • # 配送・ラストマイル
  • # EC物流
2026年06月04日 更新 | 2024年5月25日 公開
BASEで領収書を発行する方法とテンプレート設計|会計処理のポイントとインボイス制度対応の実務

BASEで領収書を発行する方法とテンプレート設計|会計処理のポイントとインボイス制度対応の実務

  • # BASE
  • # EC運営・開業
2026年06月07日 更新 | 2023年11月1日 公開
メルカリShops×発送代行の実務ガイド【2026年版】|費用構造・業者選定・出荷自動化の進め方

メルカリShops×発送代行の実務ガイド【2026年版】|費用構造・業者選定・出荷自動化の進め方

  • # 発送代行
  • # メルカリShops
  • # 物流DX・テクノロジー
2026年06月02日 更新 | 2023年10月4日 公開

発送260円〜・初期費用0円。今の料金と比べてみる

導入実績2,200社|最短7日スタート|無理な営業なし

料金を試算する お問い合わせ

EC発送業務で悩んでいませんか?
選べる解決策を、用意しています。

まずは、FAQをチェック
次に、導入手順を知る
無料で資料ダウンロード

資料請求なしで、その場で料金を確認

今すぐ、料金を試算する

Mail フォームでご相談

導入のご相談やご質問など、24時間いつでも受付中。お気軽にお問い合わせください。

無料で相談する

PeopleHelpDesk ヘルプセンター

サービスの使い方をはじめ、料金やAPI連携など、より詳しい内容をご確認いただけます。

ヘルプセンターに移動
料金シミュレーション

配送料シミュレーション

便種・梱包・サイズを選択し、出荷件数と平均点数を入力。最大10行まで追加できます。

便種
おまかせ便 - ヤマト・佐川の安い方を自動選択
ヤマト便 - すべてヤマト運輸で配送
梱包
ソフト梱包 - PE袋で出荷
ハード梱包 - 段ボール資材で出荷
ケース出荷 - 商品箱そのまま出荷
サイズ
ネコポス - 緩衝材付き袋(A4・厚さ3cm以内)
チラシ同梱(8円/点)
納品書同梱(20円/件)
配送切替手数料(100円/件)
出荷キャンセル手数料(300円/件)
追加ピッキング(30円/点 × 2点目〜) ¥0
配送料 合計(税抜) ¥0

料金表・備考など、詳しくはこちらをご覧ください。

保管料シミュレーション

1 STOCK = 1,000cm³(10cm角)= 20円/月。
1,000 STOCK毎に1円ずつ割引(最大75%OFF・最安5円/STOCK)。最大5 SKUまで入力可。

合計STOCK数 — STOCK
STOCK単価 20円
ボリューム割引 —
保管料 合計(税抜/月) ¥0

入庫料シミュレーション

商品入庫時に発生する基本料金です。入庫登録処理・外装検品作業を含みます(チラシ・梱包資材は対象外)。

入庫料
入庫点数
× 10円/点
員数検品(10円/点)
混載仕分け(8円/点)
シール貼付
入庫料 合計(税抜) ¥0
モジュールを追加

必要に応じて追加料金を見積もりに含められます。

Monthly Cost Estimate
配送料(税抜/月)¥0
保管料(税抜/月)¥0
入庫料(税抜)¥0
越境EC配送料¥0
ピッキング手数料¥0
BtoB配送料¥0
FBA専用便¥0
流通加工オプション¥0
入荷時付帯¥0
コンテナ関連¥0
在庫関連オプション¥0

合計(税抜/月)¥0
※ 実際の請求額は利用状況により変動します。
この条件で見積もりを依頼する
試算内容がフォームに自動入力されます
月額の概算 ¥0(税抜)〜
この条件で見積依頼

Service

  • 主な特徴
  • 主な機能
  • 外部連携
  • 料金表
  • 料金シミュレーション
  • 導入の流れ
  • 倉庫・設備

Insights

  • EC・物流インサイト
  • 最新情報
  • 導入事例
  • セミナー・イベント

Guides

  • 資料ダウンロード
    • サービス紹介資料
    • 保管料金シミュレーション
    • 発送代行チェックリスト
  • よくある質問

Support

  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • ヘルプセンター
  • カスタマーポータル
©2026 STOCKCREW Inc.
プライバシーポリシー 情報セキュリティ基本方針 サービス利用約款