EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 倉庫・設備
    • 導入事例
    • セミナー
    • よくある質問
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • インサイト
  • 導入の流れ
  • リソース
    • 最新情報
    • 会社概要
    • ヘルプセンター
    • カスタマーポータル
資料ダウンロード お問い合わせ
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 倉庫・設備
    • 導入事例
    • セミナー
    • よくある質問
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • インサイト
  • 導入の流れ
  • リソース
    • 最新情報
    • 会社概要
    • ヘルプセンター
    • カスタマーポータル
資料ダウンロード お問い合わせ
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 導入の流れ
    • 倉庫・設備
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • EC・物流インサイト
  • 導入事例
  • よくある質問
  • セミナー・イベント
  • 資料ダウンロード
    • サービス紹介資料
    • 保管料金シミュレーション
    • 発送代行チェックリスト
  • 最新情報
  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • ヘルプセンター
  • カスタマーポータル
Head Office

〒104-0032
東京都中央区八丁堀4-8-1
八丁堀ファーストスクエア 6F

Chiba Cetral Dock

〒276-0013 
千葉県八千代市保品1906-1 
プロロジスパーク八千代2 4F/5F

Yashio Dock

〒340-0821
埼玉県八潮市伊勢野254

Call Us

代表:03-6240-9730
採用:03-6240-9731
営業:03-6240-9732

  1. Home
  2. EC・物流インサイト
  3. 消費者契約法の見直しが8月31日に中間取りまとめ案へ|ECの利用規約・解約条項・キャンセル料の点検

消費者契約法の見直しが8月31日に中間取りまとめ案へ|ECの利用規約・解約条項・キャンセル料の点検

  • EC・物流インサイト
2026年8月27日 公開

この記事は約14分で読めます

消費者契約法の見直しが8月31日に中間取りまとめ案へ アイキャッチ画像

ネットショップの利用規約は、開店したときに一度つくったまま更新が止まりがちです。ところが規約に書いた解約条件やキャンセル料は、書いてあるだけでは有効になりません。消費者庁は「現代社会における消費者取引の在り方を踏まえた消費者契約法検討会」を開いており、2026年8月31日の第8回で中間取りまとめ(案)が議題になります。改正の中身が固まる前の今こそ、現行法で自社の規約を点検しておく時期です。この記事では、EC事業者が今日から見直せる3か所を整理します。ショップ運営の全体像はネットショップ運営完全ガイド、出荷体制の設計は発送代行の仕組みと費用にまとめています。

この記事の内容

  1. 第8回検討会で「中間取りまとめ(案)」が議題に
  2. 消費者契約法はECのどこに効いている法律か
  3. 点検箇所1:キャンセル料・解約手数料の条項
  4. 点検箇所2:「一切責任を負いません」という免責条項
  5. 点検箇所3:定期購入・サブスクの解約導線
  6. 特商法の見直しとは別物──二重に点検が要る理由
  7. まとめ:改正を待たずに直せるところから
  8. よくある質問(FAQ)

第8回検討会で「中間取りまとめ(案)」が議題に

FIGURE 01 — REVIEW TIMELINE & ACTION MAP 改正の中身が出る前に、EC事業者が動かせるのはどこか 読み方:上段は国の議論(動かせない)。下段は自社の規約(今日から動かせる) 国の議論(消費者庁・消費者契約法検討会) 第1回〜第7回 論点の洗い出し 第8回(2026年8月31日) 中間取りまとめ(案) 法案化・施行 時期は未公表 自社で今日から点検できる3か所(現行法ベース) 1. キャンセル料 平均的な損害の額を 説明できるか 2. 免責条項 「一切責任を負わない」 と書いていないか 3. 解約導線 申込みと同じ手段で やめられるか =直近の動き(2026年8月31日開催) 出典:消費者庁の公表資料をもとにSTOCKCREW作成

開催は2026年8月31日、議題は中間取りまとめ(案)

消費者庁は2026年8月25日、第8回検討会の開催を公表しました。日時は2026年8月31日(月)13時から16時、議題は中間取りまとめ(案)についてとされています。会議はライブ配信での傍聴が可能で、申込みの締切は8月27日(木)正午です。自社の規約に関わる議論を一次情報で確認したい事業者にとって、締切は本記事の公開日と同じ日になります。

標記の件について、下記のとおり開催いたしますので、お知らせいたします。

出典:消費者庁「第8回現代社会における消費者取引の在り方を踏まえた消費者契約法検討会について」(2026年8月25日)

「中間取りまとめ」の中身はまだ出ていない

ここで押さえておきたいのは、8月26日時点で中間取りまとめの内容は公表されていないという事実です。議題として案が示される段階であり、どの条項がどう変わるかを先取りして語れる材料はありません。制度変更の予定を横断的に把握しておきたい場合は、EC事業者の2026年度 制度変更・コスト増カレンダーで年間の動きを俯瞰しておくと、個別ニュースの位置づけが掴みやすくなります。

とはいえ、待つ理由にはなりません。検討会が扱っているのはすでに現行法にある不当条項のルールをどう具体化するかという議論であり、いま自社の規約が現行法を満たしていなければ、改正の有無にかかわらずリスクは残ります。ここから先は、現行法で点検できる3か所に絞って見ていきます。

消費者契約法はECのどこに効いている法律か

特商法が「表示」なら、消費者契約法は「条項」

ネットショップに関わる法律は複数あり、役割が違います。特定商取引法が主に規律しているのは広告と申込画面の表示です。これに対して消費者契約法が規律しているのは契約条項そのものの有効性で、消費者庁が所管しています(消費者庁「消費者契約法」)。表示を整えても条項が無効なら、トラブル時に規約が使えません。

法律主な規律対象ECでの現れ方
特定商取引法広告・申込みの最終確認画面の表示特商法に基づく表記、定期購入の総額表示
消費者契約法契約条項の有効性・勧誘時の説明利用規約のキャンセル料・免責条項
景品表示法優良誤認・有利誤認となる表示価格表示、比較広告、口コミ施策
個人情報保護法顧客データの取得・利用・提供プライバシーポリシー、名簿の取扱い

4本を横断して自社の書面をそろえるなら、ネットショップの法的ドキュメント整備と利用規約が出発点になります。景表法側の運用実態は消費者庁が景品表示法の運用状況を公表、個人情報側は改正個人情報保護法2026にそれぞれ整理があります。

「規約に書いてあります」が通らない場面がある

消費者契約法の考え方はシンプルで、消費者に一方的に不利な条項は、合意していても無効になり得るというものです。ここが事業者側の直感と食い違うところです。規約に同意チェックを入れてもらっていても、条項の中身が法の枠を超えていれば、その部分は効力を失います。無効になるのは条項の該当部分だけで、契約全体が消えるわけではありません。

点検箇所1:キャンセル料・解約手数料の条項

基準は「平均的な損害の額」

消費者契約法は、解約に伴う違約金やキャンセル料について、同種の契約で事業者に生じる平均的な損害の額を超える部分は無効とする考え方をとっています。つまり「出荷準備に入ったら一律5,000円」と決め打ちしても、実際に生じる損害がそれを下回るなら、超過分は請求できません。逆にいえば、金額の根拠を自社の原価で説明できるかどうかが分かれ目になります。

自動梱包機の内部を正面から捉えたEC物流倉庫の梱包ライン
キャンセル料の根拠は「どの工程まで進んでいたか」で変わる。梱包に入った時点で資材費と作業費が発生する

説明できる金額に組み直す3ステップ

  1. キャンセルが発生する時点を分解する——受注直後/ピッキング着手後/送り状発行後/出荷後で、失うコストはまったく違います。段階ごとに条項を分けるのが基本形です。
  2. 各段階の実費を積み上げる——梱包資材費、庫内作業費、送り状発行済みならキャンセル手数料や返送運賃が乗ります。1件あたりの原価の考え方は原価率の計算方法とEC業種別の目安に計算式を載せています。
  3. 根拠をメモとして残す——算定根拠を社内文書にしておけば、問い合わせが来たときに即答できます。金額そのものより、根拠の有無が説明のしやすさを決めます。

返品の扱いは特商法側のルールとセットで見る

キャンセル料と混同されやすいのが返品です。通信販売には返品特約を表示していない場合の8日間ルールがあり、これは特商法側の規律です。

通信販売では、商品の引渡しを受けた日から数えて8日以内であれば、消費者は事業者に対して、契約申込みの撤回や解除ができ、消費者の送料負担で返品ができます。もっとも、事業者が広告であらかじめ返品特約を表示していた場合は、特約によります

出典:消費者庁「通信販売|特定商取引法ガイド」

返品特約の文面づくりはEC返品ポリシーの書き方ガイド、返品が発生したあとの物流側の設計はEC返品物流(リバースロジスティクス)ガイドと静脈物流とは?EC返品物流の設計と最適化にまとめています。返品率そのものを下げる打ち手はEC返品率の計算・改善実務ガイドが実務的です。なおSTOCKCREWが受託しているのは不在持ち戻りや受取拒否といった物流起因の返送品で、消費者都合の返品処理そのものは対象外です。

点検箇所2:「一切責任を負いません」という免責条項

全部免責は書いても効かない

テンプレートを流用した規約でよく残っているのが、「当社は一切の責任を負いません」という全部免責の一文です。消費者契約法は、事業者の債務不履行や不法行為による損害賠償責任を全部免除する条項を無効としています。故意や重大な過失がある場合の一部免除も同様です。書いてあること自体が違法というわけではありませんが、いざというときに機能しないうえ、消費者団体から差止請求の対象として指摘されやすい類型でもあります。

配送遅延・破損の書き分け

ECで実際に問題になりやすいのは、配送の遅延と輸送中の破損です。ここは「責任を負わない」と書くのではなく、責任の範囲と手続きを具体的に書くほうが、結果として自社を守ります。トラブル対応そのものを顧客体験(CX)として設計する視点で捉え直すと、条項の書き方も変わってきます。

書き方評価理由
「配送に関して当社は一切責任を負いません」不可全部免責にあたり、条項として機能しない
「天災・悪天候等による遅延については、遅延の事実と再配達の見込みを速やかに案内します」可免責ではなく対応内容の約束になっている
「輸送中の破損は、到着後◯日以内に写真を添えてご連絡いただいた場合に交換または返金します」可手続と期限が明確で、双方が動ける

災害や悪天候での配送停止は現実に毎年起きています。案内文のつくり方は台風13号でEC配送に遅延・集配停止と令和8年熊本地震で配送停止・遅延に実例があります。破損時の賠償の考え方は発送代行の賠償・保険・リスク管理ガイドで、委託先との責任分界まで踏み込んで整理しています。複数の配送会社を使い分けておくと、片方が止まったときに免責を持ち出す場面自体が減ります。使い分けの設計はEC事業者のマルチキャリア戦略と配送会社の使い分けにまとめました。

点検箇所3:定期購入・サブスクの解約導線

入口と出口の手間が釣り合っているか

定期購入は、申込みがワンタップでできるのに解約は電話のみ、という設計が問題視されてきた領域です。規約の文言としては「解約は電話で承ります」と書いてあるだけでも、実際に電話がつながらなければ、消費者から見れば解約できない状態と変わりません。入口と出口の手間の差を、自社で一度実測してみることをおすすめします。

  • 申込みに要する操作数——商品ページから完了までのタップ数と入力項目数
  • 解約に要する操作数——マイページから解約完了までのタップ数、電話のみなら受付時間と平均待ち時間
  • 次回発送の締切表示——いつまでに手続きすれば次回分が止まるかが、解約画面に書かれているか

締切と出荷サイクルを一致させる

解約トラブルの実態は、条項よりも締切日と実際の出荷準備日がずれていることに起因する場合が少なくありません。「10日前までに連絡」と規約に書きながら、実際には5日前でも止められるなら、止めればよい。逆に3日前でないと物理的に止まらないなら、その事情を書くべきです。定期便の出荷サイクル設計は定期購入ECの物流設計とサブスクEC物流の課題と自動化戦略に整理があります。カート側の設定はShopifyで定期購入(サブスク)を始める方法が具体的です。

定期購入の表示規制そのものについては、特商法側の運用実態を改正特商法・定期購入規制の運用実態2026でまとめています。規約の条項(消費者契約法)と申込画面の表示(特商法)は別の点検項目なので、両方を突き合わせてください。

特商法の見直しとは別物──二重に点検が要る理由

いま2つの検討会が並行して動いている

2026年は、消費者庁で2つの検討会が並行しています。ひとつが本記事で扱う消費者契約法検討会、もうひとつがデジタル取引・特定商取引法等検討会です。名前が似ているため混同されがちですが、扱う法律も、EC事業者に効いてくる箇所も違います。特商法側の議論は特商法の見直し議論が最終盤へで整理しました。

比較軸消費者契約法検討会デジタル取引・特商法等検討会
直近の動き第8回で中間取りまとめ(案)(2026年8月31日)第8回を開催済み
主な射程契約条項の有効性、勧誘時の説明広告・申込画面の表示、事業者情報
点検する場所利用規約・特約商品ページ・最終確認画面・特商法表記
直せる担当法務・経営EC担当・制作

なりすまし被害の増加も点検を後押ししている

制度の議論とは別に、事業者情報の正確さそのものの重要度が上がっています。実在するショップの表記をコピーした偽サイトが増えており、消費者庁も注意喚起を出しました(偽通販サイト3件に消費者庁が注意喚起)。規約と特商法表記を最新の実態に合わせておくことは、法対応であると同時に、なりすましと自社を見分けてもらうための材料にもなります。モール上の表示ルールについてはECモール商品ページのSNS投稿転載もステマ規制の対象にも併せて目を通しておくと安全です。

送料表示は条項ではなく表示の問題

「送料無料」という表現の扱いも、規約ではなく表示側の論点です。運賃の実費を誰が負担しているかを明示する流れが強まっており、「送料無料」表示をどう見直すかとECサイトの送料設定ガイドで、表示と価格設計の両面から整理しています。

まとめ:改正を待たずに直せるところから

消費者契約法の見直しは、2026年8月31日の第8回検討会で中間取りまとめ(案)が議題になる段階です。中身はまだ公表されていないため、いま確定的に語れるのは「議論が取りまとめ局面に入った」という事実だけです。それでも、点検すべき3か所は現行法ですでに決まっています。キャンセル料は平均的な損害の額で説明できるか、免責条項に全部免責が残っていないか、定期購入の解約導線が申込みと釣り合っているか。この3点は改正を待たずに今日から直せます。

条項を直す作業は、突き詰めると自社のオペレーションを言語化する作業でもあります。何日前なら出荷を止められるのか、破損時に何日以内の連絡なら交換できるのか。ここが曖昧なままだと、条項だけを整えても運用が追いつきません。出荷体制そのものを見直す段階なら発送代行の仕組みと費用とSTOCKCREWのサービス全体像に、委託した場合の締切や作業フローの実像をまとめています。固定費0円・初期費用0円・最短7日で始められるため、規約の見直しと同じタイミングで物流の前提を組み直すことも可能です。個別の条件を詰めたい場合はお問い合わせから、まず全体像を掴みたい場合は資料ダウンロードをご利用ください。

よくある質問(FAQ)

Q. 消費者契約法はいつ改正されるのですか?

A. 改正法案の提出時期は公表されていません。消費者庁の消費者契約法検討会が2026年8月31日の第8回で中間取りまとめ(案)を議題としており、現時点ではその中身も未公表です。確定した改正内容として語れる材料はまだありません。

Q. 利用規約にキャンセル料を書けば必ず請求できますか?

A. できるとは限りません。消費者契約法では、同種の契約で事業者に生じる平均的な損害の額を超える部分は無効とされます。受注直後・ピッキング着手後・出荷後といった段階ごとに実費を積み上げ、金額の根拠を説明できる形にしておくことが実務的な対応になります。

Q. 「一切責任を負いません」という規約はなぜ問題なのですか?

A. 事業者の損害賠償責任を全部免除する条項は無効とされるためです。書いてあっても機能せず、差止請求の対象として指摘されやすい類型でもあります。配送遅延や輸送中の破損は、免責と書くより対応手続きと期限を具体的に書くほうが実効的です。

Q. 特商法の検討会とは何が違うのですか?

A. 消費者契約法検討会は利用規約などの契約条項の有効性を扱い、デジタル取引・特定商取引法等検討会は広告や申込みの最終確認画面の表示を扱います。点検する場所が規約と商品ページで分かれるため、EC事業者は両方を突き合わせて確認する必要があります。

Q. 定期購入の解約条件は何を見直せばよいですか?

A. 申込みと解約の手間が釣り合っているかを実測してください。あわせて、規約に書いた解約締切と、実際に出荷を止められる日が一致しているかを確認します。締切だけが厳しく設定されていると、運用と条項がずれてトラブルの原因になります。

この記事の監修者

北川七重

北川七重

株式会社KEYCREW 管理部門の責任者。IT業界でシステムエンジニアとして約10年間、客先常駐・受託開発に従事した後、KEYCREWに入社。経理・労務・採用を統括し、業務の標準化や体制整備を通じて管理部門の強化を推進している。販管費の約7%削減を実現するなど、単純作業の外部化と社内リソースの最適化により「戦略的に動く管理部」の構築を目指す。日商簿記2級および応用情報技術者の資格を保有し、経理の専門知識とITスキルを兼ね備えた視点でEC事業者の会計・税務・制度対応に関する情報を発信。「凡事徹底/積小為大」を信条に、正確さと信頼感を重視した記事を執筆している。

発送代行をお探しですか?

様々な事業者が選ぶ、EC発送代行。初期費用0円・最短7日で導入できます。

2,200社+ 導入実績
260円〜 全国一律
最短7日 導入スタート
無料で試算
料金表を確認
無料で相談

初期費用0円・固定費0円・無理な営業はしません。

STOCKCREWの料金と仕組みを確認する

初期費用0円・固定費0円の料金体系を資料でご確認いただけます。

2,200社+ 導入実績
260円〜 全国一律
最短7日 導入スタート
無料で試算
料金表を確認
無料で相談

その場でスグに料金シミュレーション。ご不明点はお気軽にご相談ください。

Tags: # 業界動向・制度 # 法律・制度
BACK TO INDEX

発送代行完全ガイド

発送代行19社を比較。選び方・費用・損益分岐点を徹底解説

発送代行完全ガイド
EC物流完全ガイド

EC物流完全ガイド

仕組み・全工程・コスト構造・選び方を体系解説

物流完全ガイド

物流完全ガイド

物流の6大機能とEC物流戦略を基礎から整理

ネットショップ<br>運営完全ガイド

ネットショップ
運営完全ガイド

開業から集客・物流・税務まで

STOCKCREW<br>完全ガイド

STOCKCREW
完全ガイド

料金・設備・導入フロー・他社比較を徹底解説

その他のEC・物流インサイト

熊本地震が激甚災害に指定、8月28日に政令施行|被災EC事業者の資金繰りと全国の在庫リスク点検

熊本地震が激甚災害に指定、8月28日に政令施行|被災EC事業者の資金繰りと全国の在庫リスク点検

  • # 業界動向・制度
  • # 法律・制度
2026年8月27日 公開
運賃の「適正原価」に荷主側の声が入る第2回検討会|EC配送費への波及と今から打てる4つの手

運賃の「適正原価」に荷主側の声が入る第2回検討会|EC配送費への波及と今から打てる4つの手

  • # 配送・ラストマイル
  • # コスト・料金
  • # 業界動向・制度
2026年8月27日 公開
令和7年の労働安全衛生調査でメンタルヘルス対策は63.0%|EC出荷現場を規模別に点検する

令和7年の労働安全衛生調査でメンタルヘルス対策は63.0%|EC出荷現場を規模別に点検する

  • # 倉庫・保管
  • # 業界動向・制度
  • # 法律・制度
2026年8月26日 公開
個人情報保護委員会がオプトアウト届出事業者187者を調査|ECの名簿購入と顧客データ提供で確認すべき点

個人情報保護委員会がオプトアウト届出事業者187者を調査|ECの名簿購入と顧客データ提供で確認すべき点

  • # マーケティング・集客
  • # 業界動向・制度
  • # 法律・制度
2026年8月26日 公開
ヤマトが「ミライロID」とクロネコメンバーズを連携|配達時の要望が事前登録できるとEC出荷はどう変わるか

ヤマトが「ミライロID」とクロネコメンバーズを連携|配達時の要望が事前登録できるとEC出荷はどう変わるか

  • # 配送・ラストマイル
  • # EC物流
  • # 物流DX・テクノロジー
2026年8月26日 公開
9月は職場の健康診断実施強化月間|EC出荷現場の健診と派遣・小規模事業場の点検【2026年】

9月は職場の健康診断実施強化月間|EC出荷現場の健診と派遣・小規模事業場の点検【2026年】

  • # 倉庫・保管
  • # 業界動向・制度
  • # 法律・制度
2026年8月25日 公開

関連記事

熊本地震が激甚災害に指定、8月28日に政令施行|被災EC事業者の資金繰りと全国の在庫リスク点検

熊本地震が激甚災害に指定、8月28日に政令施行|被災EC事業者の資金繰りと全国の在庫リスク点検

  • # 業界動向・制度
  • # 法律・制度
2026年8月27日 公開
運賃の「適正原価」に荷主側の声が入る第2回検討会|EC配送費への波及と今から打てる4つの手

運賃の「適正原価」に荷主側の声が入る第2回検討会|EC配送費への波及と今から打てる4つの手

  • # 配送・ラストマイル
  • # コスト・料金
  • # 業界動向・制度
2026年8月27日 公開
令和7年の労働安全衛生調査でメンタルヘルス対策は63.0%|EC出荷現場を規模別に点検する

令和7年の労働安全衛生調査でメンタルヘルス対策は63.0%|EC出荷現場を規模別に点検する

  • # 倉庫・保管
  • # 業界動向・制度
  • # 法律・制度
2026年8月26日 公開
個人情報保護委員会がオプトアウト届出事業者187者を調査|ECの名簿購入と顧客データ提供で確認すべき点

個人情報保護委員会がオプトアウト届出事業者187者を調査|ECの名簿購入と顧客データ提供で確認すべき点

  • # マーケティング・集客
  • # 業界動向・制度
  • # 法律・制度
2026年8月26日 公開
9月は職場の健康診断実施強化月間|EC出荷現場の健診と派遣・小規模事業場の点検【2026年】

9月は職場の健康診断実施強化月間|EC出荷現場の健診と派遣・小規模事業場の点検【2026年】

  • # 倉庫・保管
  • # 業界動向・制度
  • # 法律・制度
2026年8月25日 公開
賃金不払の監督指導は令和7年で22,605件・128億円|EC自社出荷の残業代リスクと切替判断【2026年8月】

賃金不払の監督指導は令和7年で22,605件・128億円|EC自社出荷の残業代リスクと切替判断【2026年8月】

  • # コスト・料金
  • # 業界動向・制度
  • # 法律・制度
2026年8月25日 公開

よく読まれている記事

JANコードとは?取得費用11,000円〜・申請4ステップ【2026年版】|バーコードとの違いとEC活用

JANコードとは?取得費用11,000円〜・申請4ステップ【2026年版】|バーコードとの違いとEC活用

  • # 在庫管理
  • # EC物流
  • # 物流DX・テクノロジー
2026年07月08日 更新 | 2024年8月27日 公開
物流会社ランキング【2026年最新版】大手23社の売上高・利益率比較|海運・宅配・3PL・倉庫の業界構造を徹底解説

物流会社ランキング【2026年最新版】大手23社の売上高・利益率比較|海運・宅配・3PL・倉庫の業界構造を徹底解説

  • # 業界動向・制度
  • # 3PL・物流代行
2026年07月28日 更新 | 2023年5月13日 公開
BASEの送料設定と損益シミュレーション|5パターン別の計算方法・送料無料ラインの決め方

BASEの送料設定と損益シミュレーション|5パターン別の計算方法・送料無料ラインの決め方

  • # BASE
  • # ECプラットフォーム
  • # 配送・ラストマイル
2026年06月05日 更新 | 2022年12月21日 公開
宅急便コンパクトのサイズ・送料【2026年版】|専用BOX25×20×5cm・重さ制限なし・60サイズとの使い分け

宅急便コンパクトのサイズ・送料【2026年版】|専用BOX25×20×5cm・重さ制限なし・60サイズとの使い分け

  • # ヤマト運輸
  • # 配送・ラストマイル
  • # EC物流
2026年06月04日 更新 | 2024年5月25日 公開
佐川急便の料金とサービス【2026年版】|飛脚宅配便・ラージサイズの運賃とヤマトとの使い分け

佐川急便の料金とサービス【2026年版】|飛脚宅配便・ラージサイズの運賃とヤマトとの使い分け

  • # 配送・ラストマイル
  • # EC物流
  • # コスト・料金
2026年06月05日 更新 | 2023年5月19日 公開
BASEで領収書を発行する方法とテンプレート設計|会計処理のポイントとインボイス制度対応の実務

BASEで領収書を発行する方法とテンプレート設計|会計処理のポイントとインボイス制度対応の実務

  • # BASE
  • # EC運営・開業
2026年06月07日 更新 | 2023年11月1日 公開

発送260円〜・初期費用0円。今の料金と比べてみる

導入実績2,200社|最短7日スタート|無理な営業なし

料金を試算する お問い合わせ

EC発送業務で悩んでいませんか?
選べる解決策を、用意しています。

まずは、FAQをチェック
次に、導入手順を知る
無料で資料ダウンロード

資料請求なしで、その場で料金を確認

今すぐ、料金を試算する

Mail フォームでご相談

導入のご相談やご質問など、24時間いつでも受付中。お気軽にお問い合わせください。

無料で相談する

PeopleHelpDesk ヘルプセンター

サービスの使い方をはじめ、料金やAPI連携など、より詳しい内容をご確認いただけます。

ヘルプセンターに移動
料金シミュレーション

配送料シミュレーション

便種・梱包・サイズを選択し、出荷件数と平均点数を入力。最大10行まで追加できます。

便種
おまかせ便 - ヤマト・佐川の安い方を自動選択
ヤマト便 - すべてヤマト運輸で配送
梱包
ソフト梱包 - PE袋で出荷
ハード梱包 - 段ボール資材で出荷
ケース出荷 - 商品箱そのまま出荷
サイズ
ネコポス - 緩衝材付き袋(A4・厚さ3cm以内)
チラシ同梱(8円/点)
納品書同梱(20円/件)
配送切替手数料(100円/件)
出荷キャンセル手数料(300円/件)
追加ピッキング(30円/点 × 2点目〜) ¥0
配送料 合計(税抜) ¥0

料金表・備考など、詳しくはこちらをご覧ください。

保管料シミュレーション

1 STOCK = 1,000cm³(10cm角)= 20円/月。
1,000 STOCK毎に1円ずつ割引(最大75%OFF・最安5円/STOCK)。最大5 SKUまで入力可。

合計STOCK数 — STOCK
STOCK単価 20円
ボリューム割引 —
保管料 合計(税抜/月) ¥0

入庫料シミュレーション

商品入庫時に発生する基本料金です。入庫登録処理・外装検品作業を含みます(チラシ・梱包資材は対象外)。

入庫料
入庫点数
× 10円/点
員数検品(10円/点)
混載仕分け(8円/点)
シール貼付
入庫料 合計(税抜) ¥0
モジュールを追加

必要に応じて追加料金を見積もりに含められます。

Monthly Cost Estimate
配送料(税抜/月)¥0
保管料(税抜/月)¥0
入庫料(税抜)¥0
越境EC配送料¥0
ピッキング手数料¥0
BtoB配送料¥0
FBA専用便¥0
流通加工オプション¥0
入荷時付帯¥0
コンテナ関連¥0
在庫関連オプション¥0

合計(税抜/月)¥0
※ 実際の請求額は利用状況により変動します。
この条件で見積もりを依頼する
試算内容がフォームに自動入力されます
月額の概算 ¥0(税抜)〜
この条件で見積依頼

Service

  • 主な特徴
  • 主な機能
  • 外部連携
  • 料金表
  • 料金シミュレーション
  • 導入の流れ
  • 倉庫・設備

Insights

  • EC・物流インサイト
  • 最新情報
  • 導入事例
  • セミナー・イベント

Guides

  • 資料ダウンロード
    • サービス紹介資料
    • 保管料金シミュレーション
    • 発送代行チェックリスト
  • よくある質問

Support

  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • ヘルプセンター
  • カスタマーポータル
©2026 STOCKCREW Inc.
プライバシーポリシー 情報セキュリティ基本方針 サービス利用約款