EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 倉庫・設備
    • 導入事例
    • セミナー
    • よくある質問
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • インサイト
  • 導入の流れ
  • リソース
    • 最新情報
    • 会社概要
    • ヘルプセンター
    • カスタマーポータル
資料ダウンロード お問い合わせ
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 倉庫・設備
    • 導入事例
    • セミナー
    • よくある質問
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • インサイト
  • 導入の流れ
  • リソース
    • 最新情報
    • 会社概要
    • ヘルプセンター
    • カスタマーポータル
資料ダウンロード お問い合わせ
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 導入の流れ
    • 倉庫・設備
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • EC・物流インサイト
  • 導入事例
  • よくある質問
  • セミナー・イベント
  • 資料ダウンロード
    • サービス紹介資料
    • 保管料金シミュレーション
    • 発送代行チェックリスト
  • 最新情報
  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • ヘルプセンター
  • カスタマーポータル
Head Office

〒103-0004
東京都中央区東日本橋2-1-5
東日本橋セントラルプレイス 8F

Chiba Cetral Dock

〒276-0013 
千葉県八千代市保品1906-1 
プロロジスパーク八千代2 4F/5F

Yashio Dock

〒340-0821
埼玉県八潮市伊勢野254

Call Us

代表:03-6240-9730
採用:03-6240-9731
営業:03-6240-9732

  1. Home
  2. EC・物流インサイト
  3. EC受注〜出荷リードタイムを24時間以内に短縮する実務ガイド|発送代行と連携した即日出荷体制の作り方

EC受注〜出荷リードタイムを24時間以内に短縮する実務ガイド|発送代行と連携した即日出荷体制の作り方

  • EC・物流インサイト
2026年06月19日 更新 2026年4月20日 公開

この記事は約14分で読めます

article_general_leadtime_2026-04-20 アイキャッチ画像

「注文したら早く届いてほしい」——購入者のこの期待は、ここ数年で急速に高まっています。楽天市場の「最強翌日配送」やAmazonのプライム配送の普及により、EC購入者の多くが翌日〜2日以内の配達を標準として期待する時代になりました。出荷リードタイムが遅ければ、購入者のレビュー評価・リピート率・モールのランキングに直結する問題です。

それでも、自社倉庫で手作業出荷を続けているEC事業者の中には「受注確認→ピッキング→梱包→配送手配」の一連の流れに2〜3日かかっているケースが少なくありません。本記事では、出荷リードタイムを24時間以内に短縮するための実務ステップを整理します。発送代行の活用による仕組み化が最も効果的なアプローチである理由を、工程別の所要時間データとともに説明します。発送代行の全体像は発送代行の基礎から押さえておくとスムーズです。

この記事の内容

  1. なぜ「24時間以内出荷」がECで重要なのか
  2. 受注〜出荷プロセスのボトルネックを特定する
  3. 発送代行(3PL)に切り替えると何が変わるか
  4. OMS連携で受注〜出荷を自動化する設定ポイント
  5. 出荷スピードを上げる商品マスタ・梱包仕様の設計
  6. まとめ:24時間以内出荷を実現する4ステップ
  7. よくある質問(FAQ)

なぜ「24時間以内出荷」がECで重要なのか

出荷リードタイムは、EC事業者にとって単なる「作業上の指標」ではありません。購入者体験・モールでの評価・売上すべてに直結する競争力の核心です。

翌日配送の普及と購入者の期待値の変化

楽天市場の「最強翌日配送」や、Amazonのプライム当日・翌日配送の普及により、消費者が感じる「普通の配送スピード」の基準は大きく引き上げられました。翌日〜2日以内の到着を当たり前と考える購入者が増えており、この期待を下回ると、低評価レビュー・かご落ち・再購入の見送りといった連鎖が起きやすくなります。配送スピードは、購入後の満足度を左右する要素として無視できない比重を占めています。

背景には、宅配便そのものの取扱量の急増があります。国土交通省は、宅配便の取扱個数について次のように示しています。

近年の通信販売、特にインターネットを利用した通信販売(EC)の伸びとともに、宅配便の取扱個数は急伸しており、令和5年度は約50億個にのぼっています。

出典:国土交通省「宅配便の再配達削減に向けて」

取扱量が増えるほど、出荷スピードと正確性は差別化要因になります。楽天市場では「最強翌日配送」の認定を受けることで検索面で有利に働きやすく、Yahoo!ショッピングでも「優良配送」ラベルが購入率に影響します。市場規模の面でも、国内のEC市場は拡大が続いています。経済産業省はBtoC-EC市場規模について次のように示しています。

2024年の日本国内のBtoC-EC(消費者向け電子商取引)市場規模は、26.1兆円(前年24.8兆円、前々年22.7兆円、前年比5.1%増)に拡大しています。

出典:経済産業省「令和6年度電子商取引に関する市場調査の結果を取りまとめました」

市場が拡大するほど、配送サービス品質が購買選択に与える影響は大きくなります。つまり、出荷スピードはモールでの露出・販売力に直接影響する指標です。楽天市場での運用は楽天市場×発送代行の実務ガイドで、最強翌日配送の取得条件と維持方法を確認できます。

リードタイムとリピート率の関係

配送スピードは初回購入者のリピート意欲に強く影響します。特に化粧品・サプリ・日用品など「定期的に購入するカテゴリ」では、「頼めば早く届く」という安心感が次回購入のトリガーになりやすい傾向があります。自社出荷でリードタイムが3日以上かかっている場合、そのコストは「受注から3日間の機会損失」として蓄積し続けます。

受注〜出荷プロセスのボトルネックを特定する

リードタイムを改善するには、まず現状の出荷フローのどこに時間がかかっているかを可視化することが必要です。

受注〜出荷の5ステップとよくあるボトルネック ①受注確認 モール→OMS→倉庫 ②在庫引当 在庫同期・欠品確認 ③ピッキング 商品の棚出し・検品 ④梱包 サイズ選択・緩衝材 ⑤配送手配 伝票発行・引き渡し ⚠ 手動確認の遅延 ⚠ 在庫ズレ・欠品 ⚠ 人手不足・ミス ⚠ サイズ迷い ⚠ 集荷時間の制限 自社出荷の場合、①〜③で特にリードタイムが長くなりやすい

ボトルネックになりやすい5つのポイント

自社出荷のEC事業者が抱えるリードタイムの問題は、以下の5つのどれかに集中していることがほとんどです。

  1. 受注確認が手動・定時バッチ処理——複数モールの注文を朝まとめて確認している場合、夕方以降の注文は翌日対応になります。これだけで最大12〜18時間のロスが発生します。
  2. 在庫データが各モールで分散・非同期——在庫が実際より多く表示されたまま注文を受け付け、欠品が判明してからキャンセル対応に追われます。在庫同期の自動化が必須です。複数ECモール同時出店の物流一元管理もあわせて確認してください。
  3. ピッキングリストが紙・手書き——商品点数が増えると、紙リストのピッキングは誤出荷率が高まり、作業時間も増大します。
  4. 梱包資材のサイズ選択に時間がかかる——段ボールのサイズが統一されておらず、担当者が毎回「どのサイズを使うか」を考えている場合、1件あたり数分のロスが積み重なります。
  5. 配送業者への引き渡し時間が固定されている——集荷時間が1日1回(例:14時)しかない場合、13時以降に梱包が完了した荷物は翌日対応になります。

工程別の所要時間と短縮余地(モデルケース)

自社出荷と発送代行(3PL)利用時で、各工程の所要時間がどう変わるかを整理すると、ボトルネックがどこにあるかが見えやすくなります。以下は月間500件規模のEC事業者を想定したモデルケースです。

工程自社出荷(手作業)発送代行(3PL)主な短縮要因
①受注確認半日〜1日(定時バッチ)即時(自動連携)OMS連携でリアルタイム取込
②在庫引当数時間(手動照合)即時WMS一元管理で在庫同期
③ピッキング数時間〜半日短時間AMR・デジタルピッキング
④梱包1件あたり数分1件あたり短縮梱包仕様の事前標準化
⑤配送手配1日1回の集荷待ち当日締めに間に合いやすい複数回集荷・締め時間の最適化
合計リードタイム2〜3日最短当日〜翌日工程の自動化と並列化

まず上記5点とこの工程表を自社の現状に照らし合わせ、どこがボトルネックになっているかを特定してください。EC物流の仕組みと全工程も、フロー全体の理解に役立ちます。

発送代行(3PL)に切り替えると何が変わるか

自社出荷のボトルネックを根本から解決する有効な方法のひとつが、3PLへの物流外注です。発送代行(3PL)に切り替えると、以下の変化が起きます。

比較項目自社出荷発送代行(3PL)利用時
受注確認手動 or 定時バッチOMS連携で自動・リアルタイム
在庫管理各モールで分散WMSで一元管理・リアルタイム同期
ピッキング人手・紙リストAMR・デジタルピッキングで自動化
梱包毎回サイズ判断商品別に梱包仕様を事前設定
出荷対応時間帯業務時間内のみ夜間・早朝の受注も当日出荷対応可能
繁忙期の波動対応人員確保が必要スタッフ・設備が分散されリスク軽減

2024年問題が出荷体制に与える影響

物流体制を見直すべき背景には、トラックドライバーの時間外労働規制に伴う「2024年問題」があります。国土交通省は輸送力不足の見通しを次のように示しています。

何も対策を講じなければ、2024年度には14%、2030年度には34%の輸送力不足の可能性。荷主企業、物流事業者(運送・倉庫等)、一般消費者が協力して我が国の物流を支えるための環境整備に向けて、抜本的・総合的な対策を「政策パッケージ」として策定。

出典:国土交通省「ラストマイル配送の効率化等に向けた検討会」

輸送力が逼迫するなかで安定した出荷スピードを維持するには、集荷効率や締め時間に強い物流基盤を持つことが重要になります。これは自社単独で確保しづらく、発送代行を活用する大きな理由のひとつです。

STOCKCREWが実現するスピードの仕組み

STOCKCREWではAMR(自律移動ロボット)110台がピッキングを担当し、出荷精度を高めながら高速出荷を実現しています。受注データはOMS連携によってリアルタイムに倉庫WMSへ連携されるため、受注から出荷完了まで最短当日対応が可能です。初期費用・固定費は0円で、最短7日で導入できます。詳細はSTOCKCREW完全ガイドや主な機能ページで確認できます。

自社出荷との費用比較

「発送代行はコストが高い」と思われがちですが、自社出荷の場合は人件費・賃料・梱包資材費・梱包ミスによるリカバリーコストが隠れコストとして発生しています。STOCKCREWの場合、全国一律260円〜の基本料金で利用でき、出荷件数に応じた完全従量課金制のため固定費がかかりません。料金の詳細は料金ページで確認できます。EC出荷量の段階別物流設計【2026年版】では、出荷件数ごとの自社出荷vs外部委託の損益分岐点も扱っています。

OMS連携で受注〜出荷を自動化する設定ポイント

発送代行を最大限に活用してリードタイムを短縮するには、OMS(受注管理システム)と倉庫WMSの連携設定が鍵になります。

受注情報の自動連携のポイント

OMS連携では以下の3点を確認してください。

  1. 連携タイミング(リアルタイム vs バッチ)——理想はリアルタイム連携です。ネクストエンジンやシッピーノなどのOMSでSTOCKCREWとAPI連携を設定すると、受注確定と同時に倉庫WMSへ出荷指示が飛びます。設定の詳細はネクストエンジン×発送代行の連携実務ガイドとAPI連携設定手順を参照してください。
  2. 在庫数の双方向同期——倉庫WMSの実在庫がOMSに反映される設定にしておくことで、欠品による誤受注を防ぎます。在庫切れが起きると即座にモールの在庫表示が0になる設定が理想的です。安全在庫の設計方法もあわせて確認してください。
  3. 追跡番号の自動反映——出荷完了後、追跡番号がOMSに自動反映され、購入者への発送通知メールがトリガーされる設定にすることで、問い合わせ対応の手間を削減できます。

複数モール・複数倉庫での連携注意点

楽天・Yahoo!・Amazon・Shopifyなど複数のモール・カートを運営している場合、在庫の引当優先順位と分配ルールを事前に設計することが重要です。STOCKCREWの外部連携一覧では、対応OMS・カート・モールを確認できます。Amazon関連の物流設計はAmazon発送代行の徹底比較、Yahoo!ショッピングの実務はYahoo!ショッピング発送代行の実務ガイドを参考にしてください。楽天市場での発送代行活用とコスト比較は楽天の発送方法とSTOCKCREWの比較でも整理しています。

出荷スピードを上げる商品マスタ・梱包仕様の設計

OMS連携と並んで重要なのが、倉庫側の「商品マスタ設計」と「梱包仕様の標準化」です。この設計が不十分だと、高性能なWMSを使っていても出荷がスムーズに進みません。

商品マスタに登録すべき必須情報

発送代行に商品を入庫する際、以下の情報を商品マスタに正確に登録しておくことで、ピッキング・梱包・出荷の各工程が迷いなく進みます。

  • JANコード(またはSKUコード)——バーコード管理で誤出荷を防ぎます。入荷検品・出荷検品の仕組みも確認してください。
  • 商品サイズ・重量——梱包サイズの自動判定に使用されます。正確なデータがないと梱包サイズが毎回異なり、スピードが落ちます。
  • 梱包仕様(ソフト/ハード/ケース)——商品ごとにSTOCKCREWの梱包区分(ソフト梱包・ハード梱包・ケース入れ)をあらかじめ指定しておきます。
  • セット品・ギフトの構成情報——セット品やギフトラッピングが必要な商品は、WMS上で構成情報として事前に登録することで、注文ごとの個別確認なく自動でピッキングできます。

梱包仕様の標準化がもたらすスピード改善

梱包仕様を商品ごとに事前決定することで、ピッキング担当者が「どのダンボールに入れるか」を判断する時間を削減できます。これは1件あたり数十秒の改善ですが、月間1,000件出荷の場合、年間で10時間以上の節約に相当する計算になります。EC梱包の資材選び・サイズ最適化・開封体験の設計ガイドでは、梱包仕様の設計方法を詳しく扱っています。

まとめ:24時間以内出荷を実現する4ステップ

EC事業者が受注〜出荷のリードタイムを24時間以内に短縮するためには、①ボトルネックの特定、②発送代行(3PL)への切り替え、③OMS連携の自動化設定、④商品マスタ・梱包仕様の標準化という4つのステップを順番に取り組むことが有効です。

自社出荷を続ける限り、人員不足・繁忙期の波動・ヒューマンエラーというリスクは常につきまといます。発送代行へのアウトソーシングは、リードタイム短縮と出荷品質向上を同時に実現しやすい選択肢です。STOCKCREWは初期費用・固定費0円、最短7日で導入可能なため、まずは発送代行の全体像を把握したうえで、自社の出荷課題に合うかを検討してみてください。具体的な相談はお問い合わせページから、サービス資料はサービス資料ダウンロードから確認できます。

よくある質問(FAQ)

Q. 受注から出荷まで24時間以内は発送代行なしでも実現できますか?

自社出荷でも実現は可能ですが、OMS・WMSの整備・ピッキング自動化・複数回の集荷対応など、相当な投資と運用設計が必要です。月間出荷件数が200件以上になると、発送代行に切り替えたほうがコスト・品質・スピードのすべてで有利になるケースがほとんどです。

Q. OMS連携が必須ですか?CSVでもリードタイムを短縮できますか?

CSV方式でも発送代行と連携できますが、ファイルのアップロード・ダウンロードが手動になるため、完全な自動化は難しく、リアルタイム性も落ちます。出荷件数が月間500件を超える場合は、API連携による自動化を推奨します。ネクストエンジンとSTOCKCREWのAPI連携設定は短時間で完了します。

Q. STOCKCREWでは当日出荷に対応していますか?

受注情報の連携タイミング・商品の入庫状況・出荷締め時間によって異なります。詳細は受注カットオフタイムをSTOCKCREWに確認してください。一般的に、午前中の受注確定分は当日出荷、午後以降は翌日出荷となるケースが多いです。

Q. 複数モールで販売しているEC事業者でも同じ仕組みで対応できますか?

はい。STOCKCREWはネクストエンジン・楽天・Amazon・Yahoo!ショッピング・Shopify・BASE・STORESなど主要なOMS・モール・カートとの連携に対応しています。一つの倉庫からすべてのモールへの出荷を一元管理できるため、複数モール運営ほど効果が出やすいです。

Q. 繁忙期(セール・GW・年末)の出荷スピードは落ちますか?

STOCKCREWはAMR110台体制と複数チームのシフト設計により、繁忙期の波動にも対応できる体制を整えています。自社出荷の場合、繁忙期に人員確保ができずリードタイムが大幅に延びるリスクがありますが、発送代行はその波動を吸収するために設計された仕組みです。

この記事の監修者

金子将大

金子将大

株式会社KEYCREW ソリューション部門の責任者。大手ECプラットフォーム会社にてEC構築に関する開発・PM業務を7年間担当し、EC業界での豊富な技術知見を持つ。応用情報技術者・証券外務員2種の資格を保有。UIリニューアルやサービスリニューアルのプロジェクトマネジメント、Temu・ShopifyなどのEC外部API連携の新規開発・リプレイスを手がけてきた。クラウド環境のアプリログコストを60%程度削減するなどの技術的成果も上げている。KEYCREWではソリューション部門全体を統括し、技術で組織の仕組みを改善し、安定した運営と今後の成長につながる基盤づくりに注力。API連携・システム統合・EC自動化・DX推進に関する実践的な知見を記事に反映している。

発送代行をお探しですか?

様々な事業者が選ぶ、EC発送代行。初期費用0円・最短7日で導入できます。

2,200社+ 導入実績
260円〜 全国一律
最短7日 導入スタート
無料で試算
料金表を確認
無料で相談

初期費用0円・固定費0円・無理な営業はしません。

STOCKCREWの料金と仕組みを確認する

初期費用0円・固定費0円の料金体系を資料でご確認いただけます。

2,200社+ 導入実績
260円〜 全国一律
最短7日 導入スタート
無料で試算
料金表を確認
無料で相談

その場でスグに料金シミュレーション。ご不明点はお気軽にご相談ください。

Tags: # 発送代行 # 受注管理・OMS
BACK TO INDEX

発送代行完全ガイド

発送代行19社を比較。選び方・費用・損益分岐点を徹底解説

発送代行完全ガイド
EC物流完全ガイド

EC物流完全ガイド

仕組み・全工程・コスト構造・選び方を体系解説

物流完全ガイド

物流完全ガイド

物流の6大機能とEC物流戦略を基礎から整理

ネットショップ<br>運営完全ガイド

ネットショップ
運営完全ガイド

開業から集客・物流・税務まで

STOCKCREW<br>完全ガイド

STOCKCREW
完全ガイド

料金・設備・導入フロー・他社比較を徹底解説

その他のEC・物流インサイト

日本郵便「デジタルアドレス」に楽天市場が対応|住所を7桁英数字にしてEC配送の誤配送・再配達を減らす

日本郵便「デジタルアドレス」に楽天市場が対応|住所を7桁英数字にしてEC配送の誤配送・再配達を減らす

  • # 配送・ラストマイル
  • # 物流DX・テクノロジー
  • # 業界動向・制度
2026年7月7日 公開
EUが越境ECの「事業者責任」を強化|プラットフォームへの関税データ提供義務と法令適合責任

EUが越境ECの「事業者責任」を強化|プラットフォームへの関税データ提供義務と法令適合責任

  • # 業界動向・制度
  • # 越境EC・国際物流
2026年7月7日 公開
LINEヤフーがAIエージェント「Agent i」のお買い物を拡大|AIに選ばれるためのEC商品・在庫・配送データ整備

LINEヤフーがAIエージェント「Agent i」のお買い物を拡大|AIに選ばれるためのEC商品・在庫・配送データ整備

  • # 物流DX・テクノロジー
  • # マーケティング・集客
  • # 業界動向・制度
2026年7月7日 公開
Amazonプライムデー2026が7/10開幕(過去最長7日間)|直前・当日の出荷オペレーションと在庫切れ対応

Amazonプライムデー2026が7/10開幕(過去最長7日間)|直前・当日の出荷オペレーションと在庫切れ対応

  • # 在庫管理
  • # Amazon・FBA
  • # EC物流
2026年7月6日 公開
ShopifyがAI Toolkit(MCP)をオープンソース化|AIエージェントがストアを動かす時代のEC運営と物流の備え

ShopifyがAI Toolkit(MCP)をオープンソース化|AIエージェントがストアを動かす時代のEC運営と物流の備え

  • # 物流DX・テクノロジー
  • # 業界動向・制度
  • # 受注管理・OMS
2026年7月6日 公開
消費者庁「食品表示の夏季一斉取り締まり」7月実施|食品EC事業者が今すぐ点検すべき表示

消費者庁「食品表示の夏季一斉取り締まり」7月実施|食品EC事業者が今すぐ点検すべき表示

  • # 業界動向・制度
  • # 商材:食品
2026年7月6日 公開

関連記事

ShopifyがAI Toolkit(MCP)をオープンソース化|AIエージェントがストアを動かす時代のEC運営と物流の備え

ShopifyがAI Toolkit(MCP)をオープンソース化|AIエージェントがストアを動かす時代のEC運営と物流の備え

  • # 物流DX・テクノロジー
  • # 業界動向・制度
  • # 受注管理・OMS
2026年7月6日 公開
出荷指示書とは?記載項目・書き方とテンプレート活用|物流代行への依頼方法も解説【2026年版】

出荷指示書とは?記載項目・書き方とテンプレート活用|物流代行への依頼方法も解説【2026年版】

  • # 配送・ラストマイル
  • # EC物流
  • # 受注管理・OMS
2026年6月15日 公開
Bカートとは?BtoB専用ECカートの機能・料金プラン・物流連携|初期費用8万円・月額9,800円からの始め方

Bカートとは?BtoB専用ECカートの機能・料金プラン・物流連携|初期費用8万円・月額9,800円からの始め方

  • # ECプラットフォーム
  • # 受注管理・OMS
2026年6月5日 公開
Amazonビジネスとは?法人向け機能・割引・料金を解説|出品者の物流代行の活用法まで

Amazonビジネスとは?法人向け機能・割引・料金を解説|出品者の物流代行の活用法まで

  • # Amazon・FBA
  • # ECプラットフォーム
  • # 受注管理・OMS
2026年6月2日 公開
問屋から仕入れる方法ガイド|EC事業者向け卸売業者の探し方・掛け率・在庫と物流まで解説

問屋から仕入れる方法ガイド|EC事業者向け卸売業者の探し方・掛け率・在庫と物流まで解説

  • # 在庫管理
  • # EC運営・開業
  • # 受注管理・OMS
2026年6月2日 公開
PO(発注書)とは?EC仕入れでの使い方|記載項目・テンプレート・PO番号管理の基本を解説

PO(発注書)とは?EC仕入れでの使い方|記載項目・テンプレート・PO番号管理の基本を解説

  • # 在庫管理
  • # EC物流
  • # 受注管理・OMS
2026年6月2日 公開

よく読まれている記事

JANコードとは?取得費用11,000円〜・申請4ステップ【2026年版】|バーコードとの違いとEC活用

JANコードとは?取得費用11,000円〜・申請4ステップ【2026年版】|バーコードとの違いとEC活用

  • # 在庫管理
  • # EC物流
  • # 物流DX・テクノロジー
2026年06月04日 更新 | 2024年8月27日 公開
物流会社ランキング【2026年最新版】大手23社の売上高・利益率比較|海運・宅配・3PL・倉庫の業界構造を徹底解説

物流会社ランキング【2026年最新版】大手23社の売上高・利益率比較|海運・宅配・3PL・倉庫の業界構造を徹底解説

  • # 業界動向・制度
  • # 3PL・物流代行
2026年06月15日 更新 | 2023年5月13日 公開
BASEの送料設定と損益シミュレーション|5パターン別の計算方法・送料無料ラインの決め方

BASEの送料設定と損益シミュレーション|5パターン別の計算方法・送料無料ラインの決め方

  • # BASE
  • # ECプラットフォーム
  • # 配送・ラストマイル
2026年06月05日 更新 | 2022年12月21日 公開
宅急便コンパクトのサイズ・送料【2026年版】|専用BOX25×20×5cm・重さ制限なし・60サイズとの使い分け

宅急便コンパクトのサイズ・送料【2026年版】|専用BOX25×20×5cm・重さ制限なし・60サイズとの使い分け

  • # ヤマト運輸
  • # 配送・ラストマイル
  • # EC物流
2026年06月04日 更新 | 2024年5月25日 公開
BASEで領収書を発行する方法とテンプレート設計|会計処理のポイントとインボイス制度対応の実務

BASEで領収書を発行する方法とテンプレート設計|会計処理のポイントとインボイス制度対応の実務

  • # BASE
  • # EC運営・開業
2026年06月07日 更新 | 2023年11月1日 公開
メルカリShops×発送代行の実務ガイド【2026年版】|費用構造・業者選定・出荷自動化の進め方

メルカリShops×発送代行の実務ガイド【2026年版】|費用構造・業者選定・出荷自動化の進め方

  • # 発送代行
  • # メルカリShops
  • # 物流DX・テクノロジー
2026年06月02日 更新 | 2023年10月4日 公開

発送260円〜・初期費用0円。今の料金と比べてみる

導入実績2,200社|最短7日スタート|無理な営業なし

料金を試算する お問い合わせ

EC発送業務で悩んでいませんか?
選べる解決策を、用意しています。

まずは、FAQをチェック
次に、導入手順を知る
無料で資料ダウンロード

資料請求なしで、その場で料金を確認

今すぐ、料金を試算する

Mail フォームでご相談

導入のご相談やご質問など、24時間いつでも受付中。お気軽にお問い合わせください。

無料で相談する

PeopleHelpDesk ヘルプセンター

サービスの使い方をはじめ、料金やAPI連携など、より詳しい内容をご確認いただけます。

ヘルプセンターに移動
料金シミュレーション

配送料シミュレーション

便種・梱包・サイズを選択し、出荷件数と平均点数を入力。最大10行まで追加できます。

便種
おまかせ便 - ヤマト・佐川の安い方を自動選択
ヤマト便 - すべてヤマト運輸で配送
梱包
ソフト梱包 - PE袋で出荷
ハード梱包 - 段ボール資材で出荷
ケース出荷 - 商品箱そのまま出荷
サイズ
ネコポス - 緩衝材付き袋(A4・厚さ3cm以内)
チラシ同梱(8円/点)
納品書同梱(20円/件)
配送切替手数料(100円/件)
出荷キャンセル手数料(300円/件)
追加ピッキング(30円/点 × 2点目〜) ¥0
配送料 合計(税抜) ¥0

料金表・備考など、詳しくはこちらをご覧ください。

保管料シミュレーション

1 STOCK = 1,000cm³(10cm角)= 20円/月。
1,000 STOCK毎に1円ずつ割引(最大75%OFF・最安5円/STOCK)。最大5 SKUまで入力可。

合計STOCK数 — STOCK
STOCK単価 20円
ボリューム割引 —
保管料 合計(税抜/月) ¥0

入庫料シミュレーション

商品入庫時に発生する基本料金です。入庫登録処理・外装検品作業を含みます(チラシ・梱包資材は対象外)。

入庫料
入庫点数
× 10円/点
員数検品(10円/点)
混載仕分け(8円/点)
シール貼付
入庫料 合計(税抜) ¥0
モジュールを追加

必要に応じて追加料金を見積もりに含められます。

Monthly Cost Estimate
配送料(税抜/月)¥0
保管料(税抜/月)¥0
入庫料(税抜)¥0
越境EC配送料¥0
ピッキング手数料¥0
BtoB配送料¥0
FBA専用便¥0
流通加工オプション¥0
入荷時付帯¥0
コンテナ関連¥0
在庫関連オプション¥0

合計(税抜/月)¥0
※ 実際の請求額は利用状況により変動します。
この条件で見積もりを依頼する
試算内容がフォームに自動入力されます
月額の概算 ¥0(税抜)〜
この条件で見積依頼

Service

  • 主な特徴
  • 主な機能
  • 外部連携
  • 料金表
  • 料金シミュレーション
  • 導入の流れ
  • 倉庫・設備

Insights

  • EC・物流インサイト
  • 最新情報
  • 導入事例
  • セミナー・イベント

Guides

  • 資料ダウンロード
    • サービス紹介資料
    • 保管料金シミュレーション
    • 発送代行チェックリスト
  • よくある質問

Support

  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • ヘルプセンター
  • カスタマーポータル
©2026 STOCKCREW Inc.
プライバシーポリシー 情報セキュリティ基本方針 サービス利用約款