EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識 EC通販の自動発送・物流代行ならSTOCKCREW|ECフルフィルメントの新常識
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 倉庫・設備
    • 導入事例
    • セミナー
    • よくある質問
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • インサイト
  • 導入の流れ
  • リソース
    • 最新情報
    • 会社概要
    • ヘルプセンター
    • カスタマーポータル
資料ダウンロード お問い合わせ
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 倉庫・設備
    • 導入事例
    • セミナー
    • よくある質問
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • インサイト
  • 導入の流れ
  • リソース
    • 最新情報
    • 会社概要
    • ヘルプセンター
    • カスタマーポータル
資料ダウンロード お問い合わせ
  • サービス
    • 主な特徴
    • 主な機能
    • 外部連携
    • 導入の流れ
    • 倉庫・設備
  • 料金
    • 料金表
    • 料金シミュレーション
  • EC・物流インサイト
  • 導入事例
  • よくある質問
  • セミナー・イベント
  • 資料ダウンロード
    • サービス紹介資料
    • 保管料金シミュレーション
    • 発送代行チェックリスト
  • 最新情報
  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • ヘルプセンター
  • カスタマーポータル
Head Office

〒103-0004
東京都中央区東日本橋2-1-5
東日本橋セントラルプレイス 8F

Chiba Cetral Dock

〒276-0013 
千葉県八千代市保品1906-1 
プロロジスパーク八千代2 4F/5F

Yashio Dock

〒340-0821
埼玉県八潮市伊勢野254

Call Us

代表:03-6240-9730
採用:03-6240-9731
営業:03-6240-9732

  1. Home
  2. EC・物流インサイト
  3. 商品コード・SKU設計の実務ガイド【2026年版】|発送代行・WMS連携を前提にした採番設計

商品コード・SKU設計の実務ガイド【2026年版】|発送代行・WMS連携を前提にした採番設計

  • EC・物流インサイト
2026年06月07日 更新 2023年2月13日 公開

この記事は約13分で読めます

logisticsjournal-200921 アイキャッチ画像

商品コード・SKU設計は、EC事業の物流効率を左右する重要な決定です。正しく設計されていないと、発送代行業者との連携がスムーズに進まず、在庫管理システムの混乱や誤発送につながります。本記事では、商品コード体系の基礎から、実務現場での採番ルール、WMS(倉庫管理システム)・発送代行連携を前提とした設計のポイント、そしてマルチチャネル販売における統一戦略まで、EC事業者が押さえるべき全てを実務的に解説します。

この記事の内容

  1. 商品コード・SKUとは何か — EC物流における役割
  2. 商品コードの種類と使い分け
  3. 採番ルールと命名規則の設計方法
  4. 商品コード設計でやってはいけない7つの落とし穴
  5. 発送代行・WMS連携を前提にした設計のポイント
  6. マルチチャネル販売での商品コード統一戦略
  7. まとめ
  8. よくある質問(FAQ)

商品コード・SKUとは何か — EC物流における役割

商品コードとSKUの違い

EC事業において、商品コードとSKUは商品を一意に識別するための仕組みです。この2つは異なる概念ですが、実務ではしばしば混同されます。

商品コード(商品識別番号)は、商品そのものに付与される統一的な識別番号です。特にバーコード形式のJANコードが流通・小売業界の標準となっています。一方、SKU(Stock Keeping Unit)は、在庫管理単位を表します。同じ商品でもサイズ・色・入数が異なれば、異なるSKUとして管理されます。SKUの基礎的な意味はSKUとは?EC在庫管理での意味・設定、商品マスタを含む管理実務は商品管理実務ガイドで解説しています。本記事は「採番・設計」に絞って実務的に掘り下げます。

商品コードとSKU・WMS管理単位の関係 商品コード(JAN等) 商品そのものを識別 › SKU(在庫管理単位) サイズ・色・入数で分割 › WMS・発送代行の管理単位 ロケーション・ピッキング・出荷 例:「黒Tシャツ」JANコード1種 → SKU3種(S/M/L) → 各SKUに倉庫ロケーションを割当

発送代行・WMSでの活用場面

発送代行業者やWMSは、この商品コード・SKUを使って以下を実現しています:

  • 入荷時の商品検品・ロケーション割当
  • ピッキング・梱包時の誤出荷防止
  • 在庫数量の正確な追跡
  • 商品の組み替え・返品処理
  • マルチチャネル販売時の在庫同期

EC物流の全体像を理解する上で、商品コード設計は基盤となります。設計の段階で失敗すると、運用段階で多大な手戻りが発生するため、事業立ち上げ時点で最初に着手すべき課題です。発送代行の仕組みと費用の全体像も合わせて理解しておくと、コード設計の目的がより明確になります。

商品コードの種類と使い分け

主要な4つのコード体系

EC・流通業界には複数の商品コード体系があります。各々の特性を理解し、事業規模・販売チャネルに応じて適切に組み合わせることが肝心です。

コード種類 桁数 発行元・管理者 用途・特徴 発行・運用コスト
JANコード(日本標準商品コード) 13桁(標準)、8桁(短縮) GS1 Japan 流通・小売業の標準。バーコード印刷対応。POS連携。流通チャネル販売時は必須 中程度(GS1会員費+コード割当料金)
社内SKU(独自採番コード) 8~20桁の可変長 企業が独自設計 社内WMS・ECシステムの在庫管理。自社EC専売モデル向け 低(システム設定のみ)
インストアコード(店舗別商品コード) 8~13桁 各小売企業が発行 Amazon、楽天など販売プラットフォーム独自のコード。プラットフォーム間では非互換 低~中(プラットフォーム側で付与、企業負担は小)
カスタムコード 可変長 発送代行業者やシステムが生成 発送代行業者内部での管理用。顧客企業には意味不明だが運用上必須 低(発送代行費用に含まれる)

コード体系は「共存する」もの

重要なポイントは、これらのコード体系は共存するということです。例えば、一つの商品が以下の複数のコードを持つことは珍しくありません:

  • JANコード(流通向け・小売向け)
  • 社内SKU(自社WMS向け)
  • Amazon商品コード(Amazon販売用)
  • 楽天商品管理番号(楽天販売用)
  • 発送代行業者内部コード

各コード間のマッピングを正確にそろえることが、WMS導入時の成功鍵となります。

採番ルールと命名規則の設計方法

採番ルール設計の4つの基本原則

商品コード・SKUの採番ルール設計は、将来の事業拡張を見越した柔軟性と、日々の運用効率のバランスを考えることが肝心です。

  1. 連続性よりも意味性 — 採番を日付やシーケンス番号で機械的に付与するのではなく、商品カテゴリ・仕入先・季節などの経営情報を埋め込む方が、後の検索・分析時に有用です
  2. 固定長化を検討 — 変動長では仕分けシステム、バーコードスキャナー、データベース設計で支障が出やすい。できる限り固定長(例:16桁)を推奨
  3. チェックデジット導入 — バーコード読み取り誤りを検出するため、最後の1~2桁をチェックデジットにする
  4. 拡張性の確保 — 今後の事業拡張時にルール変更を迫られない設計。カテゴリ枠、仕入先枠を過度に細分化しない

アパレルECの採番ルール例

例えば、アパレルECを営む企業の採番ルール例は以下のとおりです。

[カテゴリ(2桁)][仕入先(3桁)][商品タイプ(2桁)][色・サイズ(3桁)][チェックデジット(1桁)]
例:15-003-02-001-7
(メンズトップス / 仕入先003 / Tシャツ / 色001 / チェックデジット7)

採番時に絶対に避けるべきパターンは、在庫管理の現場での事例でも報告されています。制御されない採番(例:スタッフが手作業で連番付与)は、後の監査で重大な混乱を招きます。

商品コード設計でやってはいけない7つの落とし穴

実務現場では、以下の7つの落とし穴が繰り返し見られます。これらを避けることが、スムーズな物流運用の前提条件です。

落とし穴 悪い例 良い例 影響・対策
価格データとの紐付けミス SKU変更時に価格をバラバラに入力 商品コード・価格・原価を一つのマスターから配信 ヒューマンエラー増加 → マスターデータ一元管理
異メーカー品の混在 スペック同じでメーカー違いを同じSKU メーカー・原産地別にSKUを分割 返品原因追跡不可 → メーカー別SKU化
色・サイズの軽視 M黒とM白を同じSKU 各色・サイズで独立したSKU ピッキング誤出荷 → バリエーション別管理
採番ルール変更 運用中に突然ルール変更 事前に拡張枠を十分確保 全体システム混乱 → 事前設計が重要
発送代行業者との非合意 自社で勝手に16桁コード決定 業者仕様確認後に設計 非対応エラー → 事前の仕様合意
バーコード体系の混在 JANとインストアコード混在 体系を統一したバーコード スキャナー処理負担増 → 統一化
マルチチャネル後付け 自社EC後にAmazon用コード追加 初期段階から複数チャネル想定 運用複雑化 → 最初から設計

上記の表から明らかなように、商品コード設計の失敗は後の手戻りコストが極めて大きいため、設計段階での慎重な判断が不可欠です。

発送代行・WMS連携を前提にした設計のポイント

WMS連携で求められる5つの要件

発送代行業者やWMSシステムと連携する場合、商品コード設計は以下の実務要件を満たしていなければなりません。

GS1 Japanが提供するGS1標準では、商品識別のためのコード体系は「商品単位(GTIN)」「ロット単位」「階級単位」に分かれており、各々で異なるコード仕様が定められています。GTINは商品の標準化された識別番号として国際的に認識され、供給チェーン全体での情報共有を効率化します。

出典:GS1 Japan「GS1事業者コード・GTIN(JANコード)とは」

1. スキャナー入力対応の仕様
発送代行業者のピッキング・検品時には、スキャナーで商品コードを読み込みます。このため、バーコード印刷に対応したコード体系が求められます。Amazonインストアコードのような数字のみの可変長コードはスキャナーと相性が悪い場合があります。

2. ロケーション管理との連携
入出庫処理の際、商品はロケーション(棚番号)に割り当てられます。商品コード体系が複雑すぎると、WMS上でロケーション検索が遅くなり、作業効率が低下します。ピッキング精度の管理方法でも、コード設計がピッキング効率に直結する事例を紹介しています。

3. 返品・不良品管理への対応
発送代行業者経由で顧客から返品が来た場合、どの商品がどのロットから返品されたのかを素早く特定できる仕組みが求められます。SKUだけでなく、ロット番号やシリアル番号も運用ルールとして決めておくことが重要です。

4. 複数拠点の在庫同期
複数の発送代行拠点を利用する場合、各拠点で同じコード体系で商品を識別できなければ、在庫データが一元管理できません。コード体系は全拠点で共通化しておく前提になります。

5. API連携時のデータ構造
WMS・ECシステムとのAPI連携を行う場合、商品コード、メーカー品番、JANコード、自社SKUなど複数のコードを同時に送受信することになります。このとき、各コード間のマッピングテーブルを正確に管理できるシステム設計が必須です。

経済産業省の市場調査によると、2024年の日本のBtoC-EC市場規模は26.1兆円(前年24.8兆円)に拡大し、EC化率の上昇に伴って物流基盤の効率化が急務となっています。商品コード体系の標準化は、物流品質の向上とコスト削減の基盤です。

出典:経済産業省「令和6年度電子商取引に関する市場調査」

マルチチャネル販売での商品コード統一戦略

チャネル間コード統合の課題

自社EC、Amazon(FBAからの移行を含む)、楽天(RSLとの比較)、Yahoo!ショッピング、実店舗など複数チャネルで販売する場合、各チャネル固有のコード体系と、企業全体の統一コード体系をいかに統合するかが課題になります。

マルチチャネル販売と発送代行サービスの連携について、以下のアプローチが実務的です:

アプローチ1:親SKUと子SKUの2層構造
社内で統一的な「親SKU」を定義し、各プラットフォーム固有の「子SKU」をマッピングします。例えば、「ブラック・Mサイズ」という商品が:

  • 親SKU:APPAREL-BLK-M-0001
  • 自社EC:BKTKM001
  • Amazon:ASIN-B001X2Y3Z4
  • 楽天:rakuten-item-5678

各チャネルの在庫数量を親SKUレベルで統合管理することで、どのチャネルで何個在庫があるか一目瞭然になります。

アプローチ2:マスター商品情報の一元管理
EC運用ガイドでは、商品マスターデータを単一の情報源(Single Source of Truth)として管理することが推奨されています。社内の商品管理システムを親とし、各プラットフォームへ商品情報を配信する構造です。

アプローチ3:プラットフォーム統合ツールの活用
複数プラットフォーム上の在庫をリアルタイムで同期できるツールを活用すれば、各チャネルの在庫数を自動で統一管理できます。ただしツール側の仕様制約を受けるため、事前に自社のコード体系がツールで対応可能か検証が必須です。

ネットショップ運営の規模が拡大すると、手作業によるコード管理は破綻します。事業スケール段階で、コード体系と紐付きを自動管理するシステム導入を視野に入れることが必要です。在庫管理の全体設計と合わせて検討してください。

まとめ

商品コード・SKU設計は、EC事業の物流効率を決定する最も基本的な意思決定です。事業初期段階から、以下の6つのポイントを押さえることが欠かせません:

  1. 複数のコード体系の共存を理解する — JANコード、社内SKU、プラットフォームコードは各々の役割を持つ。一つに統一しようとするのではなく、各々を正確にマッピングすることが肝心
  2. 採番ルールは拡張性を重視 — 将来の事業拡張時にルール変更を迫られないよう、余裕を持った桁数・カテゴリ設計を
  3. 発送代行業者・WMS仕様の事前確認 — コード体系の設計段階で、外部パートナーの制約を把握し、対応可能な設計にすること
  4. マルチチャネル展開を初期段階から想定 — 後付けのコード管理は効率が悪い。事業初期から複数チャネル対応を前提に設計する
  5. バーコード体系の統一 — スキャナー読み込み対応など、実装段階での運用効率を見越した設計を
  6. 定期的な見直し — 事業規模の拡大、取扱商品数の増加に応じて、コード体系も定期的に見直す

STOCKCREWでは、発送代行サービスをご利用されるEC事業者向けに、商品コード設計から在庫管理、マルチチャネル販売対応まで、一貫したサポートを提供しています。コード体系の設計段階でお困りの場合は、いつでもお気軽にお問い合わせください。

詳しい内容は、無料ガイドや料金表、連携機能でもご確認いただけます。

よくある質問(FAQ)

Q. 中小EC事業者でも複雑な商品コード体系を導入すべきですか?

いいえ。事業規模が小さい場合は、採番ルールもシンプルに保つべきです。重要なのは、将来的に複数チャネル展開や事業規模の拡大があるなら、そうした拡張を想定した「枠」を設計しておくことです。初期段階では4桁の社内SKUから始めても、後で8桁や16桁に拡張できるルール設計がされていれば十分です。

Q. JANコードとSKUは同じものですか?

異なります。JANコードは流通・小売業界の標準コードで、商品単位の識別に使われます。SKUは在庫管理単位で、同じ商品でもサイズ・色が異なれば異なるSKUになります。例えば、ある黒いTシャツの商品があれば、JANコードは1つですが、S・M・L各サイズで3つのSKUを持つことになります。

Q. 発送代行業者への商品コード情報は、どのタイミングで伝えるべきですか?

契約前の仕様打ち合わせ段階です。発送代行業者によっては対応可能なコード体系に制限がある場合もあります。契約後に「このコード形式には対応していない」という事態を避けるため、商品コード体系の詳細を事前に確認しておくと安心です。可能であれば、テスト商品で実際の運用をシミュレーションしてから本格導入するとよいでしょう。

Q. Amazonや楽天で商品を出品する場合、自社のSKUを使わなければならないのですか?

いいえ。AmazonはASIN、楽天は楽天商品管理番号という独自コードを採用しており、自社SKUとは別です。しかし、社内的には「自社SKU」と「Amazon ASIN」「楽天商品管理番号」の対応表を作成し、一元管理しておくと安全です。これにより、各チャネルの在庫数量を統合管理できます。

Q. 商品コード体系を変更することは可能ですか?

理論上は可能ですが、実務上は非常に手間がかかります。既存商品全てに新しいコードを割り当て、WMS・ECシステムのデータベースを更新し、発送代行業者のシステムも修正する必要があります。そのため、事業初期段階で「将来の拡張を想定した」設計をしておくことが、後々の負担を大きく減らします。

Q. ロット番号とSKUの関係性は何ですか?

SKUは商品の「品種」を識別し、ロット番号は同じSKUの「製造ロット」を識別します。例えば、「黒いTシャツ・Mサイズ」は1つのSKUですが、その中でも「2025年1月製造分」「2025年2月製造分」は異なるロット番号を持ちます。返品対応や品質問題の追跡時に、ロット単位での管理が欠かせません。

この記事の監修者

北原一樹

北原一樹

株式会社KEYCREW オペレーション部長。大手物流会社にて現場担当からセンター長を経て、営業・管理職を12年間歴任。物流業界での経験は24年に及ぶ。大規模顧客の初のEC・DCが併設された10,000坪規模の大型倉庫の立ち上げを主導した実績を持ち、月間100Mの赤字を抱えていた物流センターをわずか3か月で黒字化に転換させた。現在はSTOCKCREWにおいて部門管理・各拠点の収支管理・業務改善を統括。「現地・現物」「数字で現場を見る」「何事にも基準を作る」を信条に、年間5千万点の入出荷を支える高品質な物流オペレーションを実現している。

発送代行をお探しですか?

様々な事業者が選ぶ、EC発送代行。初期費用0円・最短7日で導入できます。

2,200社+ 導入実績
260円〜 全国一律
最短7日 導入スタート
無料で試算
料金表を確認
無料で相談

初期費用0円・固定費0円・無理な営業はしません。

STOCKCREWの料金と仕組みを確認する

初期費用0円・固定費0円の料金体系を資料でご確認いただけます。

2,200社+ 導入実績
260円〜 全国一律
最短7日 導入スタート
無料で試算
料金表を確認
無料で相談

その場でスグに料金シミュレーション。ご不明点はお気軽にご相談ください。

Tags: # 在庫管理 # EC物流
BACK TO INDEX

発送代行完全ガイド

発送代行19社を比較。選び方・費用・損益分岐点を徹底解説

発送代行完全ガイド
EC物流完全ガイド

EC物流完全ガイド

仕組み・全工程・コスト構造・選び方を体系解説

物流完全ガイド

物流完全ガイド

物流の6大機能とEC物流戦略を基礎から整理

ネットショップ<br>運営完全ガイド

ネットショップ
運営完全ガイド

開業から集客・物流・税務まで

STOCKCREW<br>完全ガイド

STOCKCREW
完全ガイド

料金・設備・導入フロー・他社比較を徹底解説

その他のEC・物流インサイト

メルカリ最新動向2026|手数料・メルカリShops新機能とEC事業者が二次流通を取り込む方法

メルカリ最新動向2026|手数料・メルカリShops新機能とEC事業者が二次流通を取り込む方法

  • # ECプラットフォーム
  • # マーケティング・集客
2026年6月17日 公開
AIが買い物する時代へ|ChatGPT・Google・AmazonのAIコマース標準競争とEC事業者の備え

AIが買い物する時代へ|ChatGPT・Google・AmazonのAIコマース標準競争とEC事業者の備え

  • # 物流DX・テクノロジー
  • # 業界動向・制度
2026年6月17日 公開
バックオーダー(取り寄せ販売)の実務|在庫ゼロでも売る運用フローと納期表示・物流設計のポイント

バックオーダー(取り寄せ販売)の実務|在庫ゼロでも売る運用フローと納期表示・物流設計のポイント

  • # 在庫管理
  • # EC物流
2026年6月17日 公開
仕入れ単価と販売価格の決め方|利益率・原価率・粗利の計算式と物流費を含めた価格設計の実務

仕入れ単価と販売価格の決め方|利益率・原価率・粗利の計算式と物流費を含めた価格設計の実務

  • # EC運営・開業
  • # コスト・料金
2026年6月17日 公開
在庫予測の実務手法|移動平均・指数平滑・季節調整の使い分けとMAPEによる精度評価・発注への落とし込み

在庫予測の実務手法|移動平均・指数平滑・季節調整の使い分けとMAPEによる精度評価・発注への落とし込み

  • # 在庫管理
  • # EC物流
2026年6月17日 公開
コンテナ輸送FCL vs LCL徹底比較|20FT/40FT/40HQの積載量とコスト分岐点を解説

コンテナ輸送FCL vs LCL徹底比較|20FT/40FT/40HQの積載量とコスト分岐点を解説

  • # EC物流
  • # コスト・料金
  • # 越境EC・国際物流
2026年6月16日 公開

関連記事

バックオーダー(取り寄せ販売)の実務|在庫ゼロでも売る運用フローと納期表示・物流設計のポイント

バックオーダー(取り寄せ販売)の実務|在庫ゼロでも売る運用フローと納期表示・物流設計のポイント

  • # 在庫管理
  • # EC物流
2026年6月17日 公開
在庫予測の実務手法|移動平均・指数平滑・季節調整の使い分けとMAPEによる精度評価・発注への落とし込み

在庫予測の実務手法|移動平均・指数平滑・季節調整の使い分けとMAPEによる精度評価・発注への落とし込み

  • # 在庫管理
  • # EC物流
2026年6月17日 公開
コンテナ輸送FCL vs LCL徹底比較|20FT/40FT/40HQの積載量とコスト分岐点を解説

コンテナ輸送FCL vs LCL徹底比較|20FT/40FT/40HQの積載量とコスト分岐点を解説

  • # EC物流
  • # コスト・料金
  • # 越境EC・国際物流
2026年6月16日 公開
信用状(L/C)とは?仕組み・流れ・コストを解説|EC・輸入事業者向け輸入決済の実務ガイド

信用状(L/C)とは?仕組み・流れ・コストを解説|EC・輸入事業者向け輸入決済の実務ガイド

  • # EC物流
  • # コスト・料金
  • # 越境EC・国際物流
2026年6月16日 公開
荷札とは?送り状・伝票との違いと書き方|宅配便・物流での役割と使い方を解説【2026年版】

荷札とは?送り状・伝票との違いと書き方|宅配便・物流での役割と使い方を解説【2026年版】

  • # 配送・ラストマイル
  • # EC物流
  • # 梱包・流通加工
2026年6月15日 公開
出荷指示書とは?記載項目・書き方とテンプレート活用|物流代行への依頼方法も解説【2026年版】

出荷指示書とは?記載項目・書き方とテンプレート活用|物流代行への依頼方法も解説【2026年版】

  • # 配送・ラストマイル
  • # EC物流
  • # 受注管理・OMS
2026年6月15日 公開

よく読まれている記事

JANコードとは?取得費用11,000円〜・申請4ステップ【2026年版】|バーコードとの違いとEC活用

JANコードとは?取得費用11,000円〜・申請4ステップ【2026年版】|バーコードとの違いとEC活用

  • # 在庫管理
  • # EC物流
  • # 物流DX・テクノロジー
2026年06月04日 更新 | 2024年8月27日 公開
BASEの送料設定と損益シミュレーション|5パターン別の計算方法・送料無料ラインの決め方

BASEの送料設定と損益シミュレーション|5パターン別の計算方法・送料無料ラインの決め方

  • # BASE
  • # ECプラットフォーム
  • # 配送・ラストマイル
2026年06月05日 更新 | 2022年12月21日 公開
物流会社ランキング【2026年最新版】大手23社の売上高・利益率比較|海運・宅配・3PL・倉庫の業界構造を徹底解説

物流会社ランキング【2026年最新版】大手23社の売上高・利益率比較|海運・宅配・3PL・倉庫の業界構造を徹底解説

  • # 業界動向・制度
  • # 3PL・物流代行
2026年06月15日 更新 | 2023年5月13日 公開
宅急便コンパクトのサイズ・送料【2026年版】|専用BOX25×20×5cm・重さ制限なし・60サイズとの使い分け

宅急便コンパクトのサイズ・送料【2026年版】|専用BOX25×20×5cm・重さ制限なし・60サイズとの使い分け

  • # ヤマト運輸
  • # 配送・ラストマイル
  • # EC物流
2026年06月04日 更新 | 2024年5月25日 公開
BASEで領収書を発行する方法とテンプレート設計|会計処理のポイントとインボイス制度対応の実務

BASEで領収書を発行する方法とテンプレート設計|会計処理のポイントとインボイス制度対応の実務

  • # BASE
  • # EC運営・開業
2026年06月07日 更新 | 2023年11月1日 公開
メルカリShops×発送代行の実務ガイド【2026年版】|費用構造・業者選定・出荷自動化の進め方

メルカリShops×発送代行の実務ガイド【2026年版】|費用構造・業者選定・出荷自動化の進め方

  • # 発送代行
  • # メルカリShops
  • # 物流DX・テクノロジー
2026年06月02日 更新 | 2023年10月4日 公開

発送260円〜・初期費用0円。今の料金と比べてみる

導入実績2,200社|最短7日スタート|無理な営業なし

料金を試算する お問い合わせ

EC発送業務で悩んでいませんか?
選べる解決策を、用意しています。

まずは、FAQをチェック
次に、導入手順を知る
無料で資料ダウンロード

資料請求なしで、その場で料金を確認

今すぐ、料金を試算する

Mail フォームでご相談

導入のご相談やご質問など、24時間いつでも受付中。お気軽にお問い合わせください。

無料で相談する

PeopleHelpDesk ヘルプセンター

サービスの使い方をはじめ、料金やAPI連携など、より詳しい内容をご確認いただけます。

ヘルプセンターに移動
料金シミュレーション

配送料シミュレーション

便種・梱包・サイズを選択し、出荷件数と平均点数を入力。最大10行まで追加できます。

便種
おまかせ便 - ヤマト・佐川の安い方を自動選択
ヤマト便 - すべてヤマト運輸で配送
梱包
ソフト梱包 - PE袋で出荷
ハード梱包 - 段ボール資材で出荷
ケース出荷 - 商品箱そのまま出荷
サイズ
ネコポス - 緩衝材付き袋(A4・厚さ3cm以内)
チラシ同梱(8円/点)
納品書同梱(20円/件)
配送切替手数料(100円/件)
出荷キャンセル手数料(300円/件)
追加ピッキング(30円/点 × 2点目〜) ¥0
配送料 合計(税抜) ¥0

料金表・備考など、詳しくはこちらをご覧ください。

保管料シミュレーション

1 STOCK = 1,000cm³(10cm角)= 20円/月。
1,000 STOCK毎に1円ずつ割引(最大75%OFF・最安5円/STOCK)。最大5 SKUまで入力可。

合計STOCK数 — STOCK
STOCK単価 20円
ボリューム割引 —
保管料 合計(税抜/月) ¥0

入庫料シミュレーション

商品入庫時に発生する基本料金です。入庫登録処理・外装検品作業を含みます(チラシ・梱包資材は対象外)。

入庫料
入庫点数
× 10円/点
員数検品(10円/点)
混載仕分け(8円/点)
シール貼付
入庫料 合計(税抜) ¥0
モジュールを追加

必要に応じて追加料金を見積もりに含められます。

Monthly Cost Estimate
配送料(税抜/月)¥0
保管料(税抜/月)¥0
入庫料(税抜)¥0
越境EC配送料¥0
ピッキング手数料¥0
BtoB配送料¥0
FBA専用便¥0
流通加工オプション¥0
入荷時付帯¥0
コンテナ関連¥0
在庫関連オプション¥0

合計(税抜/月)¥0
※ 実際の請求額は利用状況により変動します。
この条件で見積もりを依頼する
試算内容がフォームに自動入力されます
月額の概算 ¥0(税抜)〜
この条件で見積依頼

Service

  • 主な特徴
  • 主な機能
  • 外部連携
  • 料金表
  • 料金シミュレーション
  • 導入の流れ
  • 倉庫・設備

Insights

  • EC・物流インサイト
  • 最新情報
  • 導入事例
  • セミナー・イベント

Guides

  • 資料ダウンロード
    • サービス紹介資料
    • 保管料金シミュレーション
    • 発送代行チェックリスト
  • よくある質問

Support

  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • ヘルプセンター
  • カスタマーポータル
©2026 STOCKCREW Inc.
プライバシーポリシー 情報セキュリティ基本方針 サービス利用約款